20代前半、
婚活パーティー初心者の
珍道中(?)です爆笑







婚活パーティーのあと、

友達とカフェへコーヒー



Hさんとカップル(?)になって

ラインのIDを頂いたので

早速送ってみましたパーメールキラキラ



何を送ったらいいのか

わかりませんでしたがとりあえず、


私メール「今日はありがとうございましたニコニコ

先程婚活パーティーに参加して

カップルになった、もこもこです。


こらからよろしくお願いしますパー」


と、当たり障りのない文を送ってみましたにっこり



するとすぐに返事がびっくりマーク



Hさんメール「今日はありがとうございました!

Hです!

今、家に帰るところだよ!!


2時間くらい、

ドライブがてら帰るよ!」










2時間?!





  


私メール「2時間ですか!

お気をつけてくださいね!」





ここでHさんが2時間ほど

離れたところに住んでいると

初めて知ったという凝視(笑)


本当にパーティーで

何も

見ていなかった。。

反省…。



Hさんは街の中心から

結構遠いところに住んでいて


今日は婚活パーティーがあるとのことで

2時間弱運転してきたそう煽り





15歳年上ということは

ひとまず置いといて、


まだHさんのことを

何も知らない状態でした凝視





職業も住んでる場所も諸々。


〝話していて楽しいから〟


それだけで選んだのですよだれびっくりマーク



《婚活パーティーで知り合った》

ということもあり、


共通の友人も知り合いもいないという、

なんだか不思議な感覚ですにっこり



一緒に行った友人も

年上の人とカップルになりました。

友人はHさんよりも、まだ上の方とカップルに。


はっきりと、

「年収がいいから。」と

言っていました凝視びっくりマーク

しっかりしている…!!







その日以降Hさんは、

朝はおはよう

夜はおやすみまで、


長文&疑問文のラインを

毎日、送ってくれましたにっこり


すっっっごく、マメな人でしたびっくりマーク



文は若干おじさんぽかった爆笑←






婚活パーティーから2週間ほど経った頃、

相変わらず毎日連絡をくれるHさん。



仕事終わりに携帯を見ると、


Hさんメール「おつかれ!

今日も仕事頑張ったかな〜??」


↑ここら辺がおじさんぽかった爆笑



私メール「お疲れ様です。

頑張りました!」


Hさんメール「いいね!( T_T)\(^-^ )

そういえば〜(長文スタート)」


という流れでした凝視


家に帰ってもずーっとラリーが続くのと、

疑問文で来るので、

私も返さなくちゃ!と

返信を頑張って送っていました凝視アセアセ




私が返信を2時間くらいしないと、


Hさんメール「どうした〜??

寝たのか〜グラサン???」



と追いライン驚き驚き驚き



それもあって、

更に頑張って返す私爆笑



私メール「そういえばHさん、

わざわざ遠くの婚活パーティーに

参加したのはなぜですか??」


Hさんメール「あー。うん。変に思うよね〜。

本当にこっちに

出会いがなくて。」

とのこと。




Hさんメール「そもそもこんな

婚活パーティーみたいなのがないよ。」


私メール「そうだったんですね!」


Hさんメール「こっちすごい田舎だから笑い泣き」


私メール「そうなんですね!

私、今まで行ったことないです。」



Hさんメール「だから2時間くらいかけて

何回か参加してたんだよね。」



Hさんメール「でもこの前参加して良かった。

もこもこちゃんと

カップルになれたからね♡」←



と送ってれたHさん。




カップル…

カップル…

カップル…

ゾワッ






若干私の気持ちにブレが出始めました驚き




つづく







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