こんにちは![]()
今日一日が素敵な日になりますように![]()
ぜひ、お暇な時間に
読んでいってください![]()
まさかまさかの
クリスマスイブ
に
警察官さんと会うことになりました![]()
その頃、特に連絡取ってる人もおらず
一人で過ごすのもなんだか嫌で、
わざわざイブに女友達と集まるのもなんか
うーん
という気分でした。。人多いし。
警察官さんと
もう一度会ってみることに![]()
今回は警察官さんの
知っているお店へ行くことになりました![]()
当日は車で迎えに来てくれました![]()
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もしや
3回目だし告白ある?
と考えてました![]()
「私の気持ちはどうなんだろ…?」
「会ってみたら変わるかも…!」
と
色々と妄想をしてました![]()
そして夕方、時間になって
家の近くまでお迎えに来てくれた
警察官さん![]()
助手席のドアを開けて
軽く会釈。
なんだか色々考えていたので
実際に顔を見ると照れくさい。
警察官さん「お疲れ様![]()
今日はありがとう。」
私「お疲れ様です![]()
いえいえ!
今日は運転ありがとうございます。」
警察官さん「どうぞ。」
と、私は助手席に座りました。
車が発進。
しかし、その後の車内はなかなか
話し出さない警察官さん…![]()
「……………。」
「………………。」
た…耐えられない…!!!!
【緊張しているのかな?!
私から話さなかったら
無言なのかな?!】
と心配するほど![]()
ラインではすごく話してくれるのに!
気まずくて
今から行くお店の話や、近況報告とか
改めてプレゼントのお礼とかを
お伝えしました![]()
するとまたポツリポツリと
警察官さんの近況報告や
年末年始のお休みについてなど
話してくれました![]()
警察官さんだけあって
とっても安全運転で
お上手でした![]()
そしてお店について
お食事![]()
かわいい洋食屋さんでした![]()
しかし。
前回同様
リアクションの薄い警察官さんの分まで
リアクションしすぎて
…疲れました←
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えーーーー。
いや、向こうに合わせてリアクション
薄めにしたらいいんですよね。
無理してハイテンションにしなくても。
ただ…私的には…話して盛り上がりたい!
リアクションが欲しい!
警察官さん、本当にリアクション薄くて…
聞いてるのかな?!って心配になっちゃう![]()
食事も終わりお店をでます![]()
また車に乗って
少しドライブ![]()
私も話し疲れてまぁまぁ無言![]()
「家まで送るね」
と警察官さん。
ドライブ中は特に何もなくて
告白くるかな?!!と
ドキドキしていた私は
あれ?と思っていました![]()
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してもらいたいんかーい!(笑)
結局、
家の近くまで送ってもらいました![]()
車を停めて
私「今日はありがとうございました。
年末年始
お仕事がんばってくださいね
」
とお伝え。
降りようとした時、
「これっ…!!!」
ガサッ
と、またもや
大きな紙袋を持っている警察官さん。
「?」
警察官さん「クリスマスプレゼントっ
」
「?!」
告白されるのか気になって
クリスマスプレゼント
何も用意してなかった…!
気づきもせず![]()
そうだ!今日は、イブ!
「あ、あ、あ、ありがとうございます![]()
あの、でも、あの、私は何も、
準備、してなくて…
」
焦りまくる私![]()
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警察官さん「え。いいよいいよ![]()
いらない。」
出来る女子なら
前回のプレゼントのお礼も兼ねて
可愛いお菓子ぐらい
用意するのでしょう…![]()
忘れてた。
また言葉少なく
警察官さん「…それじゃあおやすみ。」
ブォォォオーン
と車を発進させて帰っていきました![]()
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ポカーンとその場に残る私![]()
え!それだけ?!
寒空の下
渡された紙袋をなんだか
罪悪感というか…
チクリと胸が痛む気持ちで
持っていました![]()
つづきます![]()