神木ゆうりさん著『じぶんを愛することを

教えてくれた3つの喫茶店物語』を読んで

感じた事をつづります。



『自分を愛することができるようになれば、

恋愛も仕事も人間関係も全てが好転して

いきます』

→心からそうなりたいです、なります!



『愛の勉強は何歳になってからでも遅いと

いうことはありません』

→その通りだと思います。ありがたいです。

私に大切な言葉です。


フロイト『人間の幸福は、外側ではなく

自分の内側にある』

→学校で教えて欲しかった。



喫茶店のオーナーや登場人物の性格、人を

思いやる優しい言葉や気持ちや行動、

おもてなし。博識

褒め上手なところは、もう何とも

言えません。

こんな世界も世の中にはあるのですね

ジワーンと何度も何度も心があたたかく

なりました



自分を愛せるようになって日本中、

いや世界中のみんなも、見せかけでなく、

心から幸せになってほしい!

なんとかその方法を伝えたい

と願ってゆうりさんは、

この本を書いてくれのだろうと想像し

勝手にその思いにじわーとなっていますラブラブ



何かわからないけど、満たされない、

寂しい、苦しい、自己否定。


そんな中ご縁があってゆうりさんの

ブログに巡り会い、この本に出合えました。

子供を産む前に、そして育てる前にゆうり

さんのブログやこの本に出合いたかった、

負の連鎖を断ち切りたかった。


が、しかし、『愛の勉強は何歳からでも遅い

ことはない』ですよね

今からですよね!


「私は私を愛せています」

と堂々と言える

くらい、自分の心と向きあい

何度も読みたいと思います。



色々な種類の紅茶、プリン、

キャロットケーキも自分のために

作ってみたくなりました♡


そして、素敵な喫茶店に私も出合え

ますように。


国語力、言語化力が足りない私ですが

勇気を出して初めてブログを書きました!


ありがとうございました。