今日もありがとうございます\(^-^)/
今日は、ちょこっと時事ネタです。
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コムロさんとケイコさんの、果たした大きなお役目。
ワイドショーでは、奥さんが闘病中なのに不倫をした悪い男って…イメージでしたね。毎日、同じような内容でしたね。
辟易してきてた頃、コムロさんが『最後にひとつ…』と言って、話した部分を見ました。私が目にしたのは1度だけでした。
コムロさんの口から、絞り出すように出た言葉…静かな叫びは…
介護をする人の現状を知ってほしい
でした。
もし、
コムロさんとケイコさんでなかったら
たくさんの人に勇気を与え、楽しい時間を共有してきたお二人でなかったら
マスコミに取り上げられることはなかっただろうし、今から介護をすることになるであろう、コムロ世代と呼ばれた人達には、伝わらなかったでしょう。
一世を風靡した、お金も地位もある人でも、愛情深い人であっても、介護をするには支えてくれる誰かが必要だと言うこと。
私には、コムロさんとケイコさんと言う、深い愛で結ばれている二人のお役目に思えてしまうのです。
そして
何かをしたいと思ったら、できるだけ早くするべきだと思います。(もちろん派生する責任は果たすべきです)
人は…いつどうなるかは誰にもわかりません。
カラトピアフリマで
あと何年したら年金が入るから、そしたら仕事を辞めてお店をしたい。
と…
周りの方も勧めてくれるのに…
安定を手放すわけにはいかない
と…
さらに、お好きな仕事ではない
と…
なぜ、カードリーディングをしたいと思ったか。怪しいゆりっちの前に座ってくださったか…私は、背中を押しました。
私はお店をした方が良いと言いました。
それが私のお役目だと思うから。
年を重ねても、お悩みは同じです。
何をどう選ぶか…
それで、残りの人生が変わりますよ