子育てアドバイザー♡心屋式カウンセラー典子です。
先日、かえる姉さんのトークライブに、参加してきました。
バオ君と弥生ママ・・・との、ガチンコトーク。
バオ君は、秋から学校に行っていませんが、今の生活をすごーくたのしんでいて、
興味のあることは、じぶんからチャレンジして、まなんでいるんだって。
参加したいって、じぶんで連絡とって、行くらしいです。
保護者同伴の条件があっても、ママが行きたくないときは、おことわり(ママがね)。
バオ君は、笑顔のママがだいすきで、ママはバオ君との今をとてもたのしんでいる。
カタチは色々かもしれないけど、いまをたのしむのが、いいよね。
~~するべき・・にとらわれないで、こどもがいちばん輝く方法をえらんであげられるって
すごいな。
そして、かがやきのもとは、自発的
誰かが決めたことじゃ、たのしくないし、輝けないよね。
親は、後ろから、そっと見守る。
ヘルプ・・されたら、ちょっと手伝う
要するに、すっこんでろってことだな。
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚* ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚* ここからは、カエル姉さんのぶろぐのコピーです。
「人が泣く理由は かまってほしいから」
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学校は、こどもが安心してまなべるところで、あってほしいな。
日本のきょういくは、こどもをくらべて、競争させる。
せんせいまで、きょうそうさせられて、評価されて。
フィンランドでは、子どもどうしのきょうそうは、ひつようない・・・と、
ましてや、点数が表示されるなんて、ありません。
ひとり、ひとりをよく見ていくには、20人が限度だって。
20人のクラスでむずかしいこには、10にんのクラスも用意されます。
ひとり、ひとりの集中の仕方は、ちがう・・・と、日本のように姿勢だの態度でやるきがないとはんだんされることもありません。
教育制度には疑問もちゅうもんもいーっぱいあるんだけれど・・・でもでも
おうちもがっこうも、子どもに安心できる場所にするため、こころのコーチング講座、ひろげていきますよ-。
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■自分を大切にして愛されママになる♡カウンセラー典子■
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