何気ない会話。
花粉症と認めたくないG氏。
私、花粉症が激しくて処方薬を飲んでる。
花粉症の症状が激しいG氏に
「それって花粉症ですか?」
「違うと思ってるよ」
「そうなんですね
」
「そう思うのって大事かもしれません
」
そして
「私は処方されて助かってます」
「朝晩2回も飲んでます」
みたいな。
「花粉症と思ってないから薬は飲みたくないな」
「そうですよね」
「今シーズンは頑張って気が付かないことにします?」
「そう、薬はなるべく飲みたくないからね」
「アレグラくらいしか飲んでないよ」
え?
アレグラって確か花粉症に効く薬なのでは?
「そ、そうなんですね
」
で終わり![]()
私は大人な対応だったと言える?
笑えた![]()
ここからかなりブラックなつぶやきスタート![]()
お出口はあちらです![]()
![]()
付き合ってもいいよ~な方はよろしくお願いします![]()
メンタル悪い状態で、すごく嫌だと感じる人が家に来る。
それってあらためて思うとすごくすごく苦痛を伴う。
これを強いるってやっぱりおかしい。
そう、あの件。
まだ言うか!です![]()
嫌だったこと全部話してと言われた時に話していない。
忘れてたんだね![]()
話さなきゃ。
第一印象から苦手、違和感、嫌悪感、嫌い、挙動不審と感じる言動すべての人、しかも異性。
いくら私が人生を投げやりに?
世捨て人みたいな中年女性だとしても、一人暮らしの家に嫌いな(あえてはっきり嫌いと表記)異性が来るってすごくストレス。
たとえ家族が家にいたとしても…絶対に嫌だ!
実際に動悸はするし、待ってる間苦痛だし。
終わってからも嫌悪感で耐えられないし。
ストレスが一番良くないのに。
しかも、その相手が最初から自宅に訪問する気満々。
なんでかんで自宅にする必要ある?って思うほど。
そんなに個人宅に行きたい?
事務所とか、市の施設内でいいと思うけど。
自宅に来られるくらいなら無理してでも遠くでも行く方が良い。
これ本当に訪問看護が必要で担当がこの人だったら私は恐怖と嫌悪感でどうにかなっていたかもしれない。
それくらい、メンタル疾患で友人や親族ですら会うの無理だったくらいだったのに、嫌いな異性が自宅を指定して来るって相当な恐怖だということ。
これ、絶対次回話そう。
なんだかんだ、これが一番嫌だったはず。
体調不良になったのもこれだ。
もちろん、指定された事務所に行くのも頓服飲む級だし。
かかってくる電話に出るのさえ、電話の音でさえ恐怖だったし。
これってすごい。
本当に恐怖だ。
最大級の恐怖…。
今も、自宅を知られてるのも自意識過剰とかではなく単純に嫌だし不快だし、やっぱり恐怖。
しかも私の個人情報全部知ってるんだもん。
逆恨み?から始まるってのもゼロではないよね。
こんな時代、何が起こるかわからないよ。
怖い…。
もっと慎重にしないとダメだよね。
下手すれば人間不信が一層強くなって社会復帰どころじゃないよね、本当に軽々しく扱わないでほしい。
もう終わったことなのに、今もなお苦しい。
嫌だ…。
嫌だった(過去形)
今もやっぱり嫌だ。
進行形だ!
心に深く刻まれてるこの感覚、この感触(気持ちの感触だよ~)
全部消したい過去の最も強いのかも。
病気発症時のあれこれと同クラスの苦しい過去。
嫌だぁ~。
なかったことにしたいよ~。
今さらつべこべ言っても仕方ないのにいつまでも根深く残る。
「終わったこと」
そう繰り返し念じて忘れる方向へ ![]()
![]()
時は流れて春になってるじゃないか。
いつまでもああでもないこうでもないと思い出す。
ここにもパッと花が咲くといいな🌸
予定どうり食べました~![]()
6165歩![]()
sanpoの富士山プチ情報![]()
日本一の山富士山 3776m
ですが、世界では108位の大きさだそう。
1位はエベレスト 8844m
2位はK2 8611m
3位はキリマンジャロ 5895m
4位 マッターホルン 4478m
108位とは、煩悩の数と同じとも紹介されていた![]()
「富士山99の謎」 著者 小林朝夫 より





