ショピンの魚に恋して ☆羽生結弦選手に感謝を込めて☆ -2ページ目

ショピンの魚に恋して ☆羽生結弦選手に感謝を込めて☆

清冽な雪解けの水のようにほとばしる命の煌めき・・・
至高のアスリートにしてアーティスト、
羽生結弦選手を応援しています。

皆さま、また御無沙汰してしまってすみませんでした。

 

大分寒くなりましたね。皆さま、いかがお過ごしでしょうか。

 

私はいろいろ忙しい12月を過ごしていたのですが、先週末からうちのセキセイインコのぴいちゃんが、換羽と冷えで体調を崩してしまい、心配で心配でほぼ寝ずの状態で見守っていたのでちょっとヘトヘトです・・・。

 

幸い、保温で何とか元気を出してくれて、今は注意深く見守りながら換羽が終わって新しい羽が生えそろってくれるのを待っているところです。

 

秋に換羽が終わったのですっかり安心していたのですが、まさかまさかの12月換羽。もう焦りましたよ・・・。これから冬を迎えるにあたって、鳥さんにとって羽毛は一番大事なものですから。

 

12月になって気温差が結構ある日もあって、私もすっかり油断してしまっていたので、本当にぴいちゃんにはかわいそうな事をしてしまいました。昨日今日はもう元気に飛んでくれるまで回復してくれて、本当に小さな命に感謝です。

 

無断転載・使用禁止なので、ちょっとトップページのリンクだけ貼らせていただきますが・・・

https://twitter.com/YUZURUofficial_

 

 

私、そもそも読むに値しないものは日頃から読まない主義なので、一体何があったのかさぱりわかりませんが、結弦くん御本人が、こんなにはっきりここまで発言してくれたのって、初めてですよね。

 

もう、アッパレですよ。スカっとしましたよ。なんてクレバーな人なんでしょう。人としての格が違い過ぎて、本当に結弦くんのような人が本来相手になんてする価値もない世界なんですよ。

 

ほんともう、いい加減にした方がいいですよ。世界中に増え続けている結弦くんのファンを前にして、屑みたいな記事書いたって何の意味も成しません。

 

結弦くんには世界中の八百万の神々様とたくさんのファンがついていますからね。どんと構えて然るべき時に然るべき事をバシっと言ってやればいいと思います。

 

結弦くん、心配も不安も何もいらないです。結弦くんには常識と良識の民がついていますからね。普通の人は、普通に考えれば、わかることですから。

 

私もこれからもいつまでも、結弦くんのファンでい続けます!

 

仙台市政だより

https://www.city.sendai.jp/shiminkoho/shise/koho/koho/shisedayori/2024-01/documents/2024-01p01-27p31-32_1.pdf

 

 

 

 

結弦くん、29歳のお誕生日、本当におめでとうございます。

 

昔から気になっていたんだけれど・・・

試合ではここぞというところで超人的な精神力を発揮する結弦くんが・・・

SNSの片隅で発せられるろくでもない言葉にいとも簡単に傷ついてしまうこと。

 

その繊細さが、あのガラスの城のような美しい演技を生み出す源であることを、

私たちファンは十分知っているけれど、

 

それでもやはり、

結弦くんがろくでもない言葉に傷つき、それを見て自分自身の不幸の憂さ晴らしをしている人たちがいるのを知ると、本当に辛く感じます・・・。

 

誰よりも幸せでいてほしい結弦くん。

 

家族でも、友人でもない、ましてや、あなたと一度たりとも言葉を交わしたこともない、にもかかわらず、結弦くんの人生にちょっかいを出して来る人なんて、ファンでもジャーナリストでもなんでもない、ただの不幸な人です。

 

どうか結弦くん、

世の中のほとんどの人は結弦くんの味方であることを、

ファンの裾野はジャンルを超えて、ますます広がっていることを、

私たちはいつだって結弦くんの幸せを願っていることを、

辛くなったら、思い出してくださいね。

 

世の中のほとんどの人は自分の人生に忙しくて、それだけで精一杯で、ゴシップ誌だとか、SNS上のダークな世界だとか、そんなものに触れる暇もなく毎日頑張って過ごしていて、そして結弦くんの存在を自分の頑張りの励みにしていると思います。

 

私たちは頻繁に声をあげたりすることはないけれど、でも、世の中にはたくさん、たくさん、いるんですよ、こんな方たちも・・・。

 

「皆さんの期待に応えられていますか?」

という結弦くんの言葉が気になっています・・・。

 

私たちファンの一番の期待はきっと・・・

 

結弦くんが幸せでいてくれること。

結弦くんが大好きなスケートを楽しんでくれていること。

結弦くんが自分の人生を満喫していてくれること。

じゃないかな、と思います。

 

結弦くん、世界中のたくさんのファンの皆さんが、24時間ずっと、地球のどこかで、あなたの幸せを願っています。それは時に重たいことかもしれないけれど・・・

 

神様は、結弦くんがこんなにもたくさんの人々を幸せにしてくれたことをきっと御存じです。

 

これからもどうか、体に気をつけて、大好きなスケートを楽しんで、私たちにまた素晴らしい演技を見せてくださいね

 

どんな時も応援しています。

生まれてきてくれて、本当にありがとう、結弦くん。

 

 

 

御無沙汰しております。

 

皆さま、お元気ですか?

 

私は実はまだ左手のCRPSと格闘中です・・・。

 

キーボードを打てるようになった。

マグカップを持てるようになった。

ボタンをかけられるようになった・・・ところで、

一応、日常生活に大きな支障はない、となり、

麻酔科での治療はいったん終了となりました。

 

本来ならば、ここで完治してほしかった・・・です。

 

ただ、やはりまだ指先に若干の神経的な違和感も残っているし、

手の色も左右同じ色じゃない・・・。

でも、麻酔科的にはこれで「症状固定」。

完治じゃないけど、これ以上星状神経節ブロック注射を首に打ち続けても大して変わらない、ってことみたいです。

 

重いものは相変わらず持てないし、痛みがすべて引いた訳でもない。

後は時間をかけて、自分でリハビリを続けていくしかないみたい・・・。

 

それと、今まで指のCRPSの方に気を取られていたので、

指の腫れは引いたのですが、指の付け根のMR関節の腫れというものがなかなか引かず、今度は麻酔科から整形外科の手の専門の先生に診ていただくことになりました。

 

結局、年内完治には至りませんでした・・・。

正直、ここまで時間がかかると思わなかったし、あっちこっちの病院通いが続いて、もう疲労がたまって泣きたくなることもあります。

 

この分野ではこれ以上ないくらい日本の最高峰の大学病院に通っても、それでも90%ぐらい回復したところで止まってしまったかのようで・・・こんなに難しい病気だとは思いもしませんでした。

 

神経に関わる病気なので・・・私の性格とか持病とかもある程度関係あるのかな、って思ったりもしています。

 

でも、私だけじゃないですからね・・・。きっとこのブログを読んでくださっている皆さんの中にも、御自分が、あるいは御家族や友人の方が、なかなか治らない病気で苦しんでいらっしゃる方、たくさんいらっしゃると思いますから・・・。

 

希望を捨てずに、頑張りましょう!

 

ところで、12月となりました。

私たちにとっては特別な月ですね!

 

ゆづ友さんから結弦くんにお誕生日おめでとうメッセージを送れる場所があるよ、と御連絡をいただきました。締め切りが12月3日(日) 23時59分なので、気を付けてください↓

 

 

先日出版された蜷川さんの写真集も凄かったですが・・・

AERAのこの表紙にはもう・・・ラブラブラブ

 

蜷川さんの写真集の中で一番好きな結弦くんのお写真の別カットだったので、本当に嬉しいです。

 

あと、皆さん、こちら、御存じかな⤵

TOKYO NODE 開館記念企画 第二弾

蜷川実花展 : Eternity in a Moment 瞬きの中の永遠

 

 

12月5日から虎ノ門ヒルズで開催されます。

私もぜひ出かけてみたいです。

 

そして、メタバースが何なのかよくわかっていませんが・・・(;^_^A

面白そうなイベントが結弦くんのお誕生日にあるんですね!

 

 

 

 

 

こちらのニュースも嬉しいニュースでしたね。

 

 

結弦くん、どうしているかな。

仙台もとても寒そうですね。

 

思うようにブログを更新できない日々が続いていて、そういうこともちょっと辛いのですが・・・

 

頻度は落ちても、時折ここを訪ねてくださる皆さんのこと、私もいつも心配し、大切に思っています。

 

結弦くんを通してつながってきた私たちですから、これからも結弦くんを応援していきましょう。人生山の時も谷の時も、結弦くんを応援し続けていきましょう!!!

 

明けない夜はないと信じて。。。

皆さん、コメントありがとうございます。

ちょっとずつお返事させていただいています。

 

そして・・・

もう書かない、と書いたのに・・・

またこの件について書いてしまう私をどうかお許しください。

 

実は・・・

私はずっと8月のあの日から辛くて辛くて仕方なかったことがあったんです。

 

自分の不注意でドアに手を挟み、それからずっと原因不明の痛みに昼夜悩まされて病院を転々とした挙句、慶應義塾大学病院で複合性局所疼痛症候群(CRPS)の診断を受け、通院しているというお話は以前ブログに書きました。

 

日常生活が完全におかしくなってしまうほど悩まされたこの痛みは・・・実は、ファンの皆さんが何よりも心待ちにしていた、結弦くんの幸せのお知らせが届いた8月のあの日の出来事だったんです・・・。

 

誠実な結弦くんはきっと、ファンの皆さんのことを考えて、あの大切なお知らせを届けてくれたんだと思います・・・。

 

大切な大切な結弦くんの幸せな日を、私は自分の不注意で汚してしまったような気持ちになって、ずっとずっと焦っていました。だから、こんな怪我はなんてことはないと思おうとしていました・・・。

 

私も一ファンとして、ファンの皆さんたちとこの幸せに浸りたかったのに・・・皆さんの大切な一日を私の不注意で汚してしまったような気がして、辛くて辛くて仕方なくて・・・。

 

そんな気持ちを抱えながら、あの日からずっと手の痛みと向き合ってきました。

 

だから・・・本当に結弦くんから悲しい辛いお知らせを聞いて、これは私のせいなんじゃないか!?という気持ちがどんどん強くなってしまって、自意識過剰過ぎだと思いますが、全く個人的な意味で別な悲しさが募ってしまいました・・・。

 

あの日から私は、原因不明の痛みに苦しんできました。たった数か月かもしれませんが、恐ろしく長く感じました。

 

季節はうだるような猛暑から冷たい風に枯れ葉が舞う頃となり、その間、苦しむ事以外に何かをしたという記憶が私にはほとんどありません。

 

同じ時期・・・結弦くんが実はどれほどの苦しみにさいなまれていたかなんて・・・想像することすらできませんでした。361日という日にちがある中で、なぜ一番嬉しいはずの日に私は!!!って・・・。

 

今週もう一度大学病院に行って、そこでの治療は終わる予定です。これ以上、首の神経に注射を打ち続けたくないというのもあるし、辛かった時からは8割ほど痛みも回復しました。元通りに戻るか、戻らないでこのままなのか、わからないですが・・・主治医の先生とも相談の上、決めることになります。

 

私には良い病院との出会いがあり、そこで痛みの原因がようやくわかり、こうして日常生活をほぼ取り戻せるところまで、結弦くんと同じ長さのこの月日で、たどりつくことができました。

 

なのに、なのに、結弦くんは・・・。

結弦くんの受けた傷を、癒してくれる場所はいったいどこにあるのでしょう・・・。

氷の上?氷だけが・・・結弦くんの苦しさをわかってくれる場所なのでしょうか・・・。

 

仙台ルールの結界なんて、競技時代のもうとっくの昔に破られていました。SNSに流れて来る結弦くんのプライバシーの侵害を、見たくなくても何度も目撃してきました・・・。

 

マスコミが悪いとかファンが悪いとか、どっちがどうのとかそういうことではなくて、この悲劇は、私は日本社会の闇から生まれたものだと思っています。

 

自称ファンであろうと一般の人であろうと結弦くんのプライバシーに関心を持つという需要層があり、その需要を満たすことでお金になるという構造ができあがってしまって・・・そんな悲惨な状況で、結弦くんは一人試合に臨んできていました。

 

皆で競い合う競技という世界で、いわばたった一人、別次元の戦いを強いられてきた長い歳月を・・・私たちはずっと見守る事しかできませんでした。

 

結弦くんの演技を見て救われた私たちが流してきた涙は・・・

結弦くんに幸せを届ける事ができたでしょうか・・・。

 

結弦くんに救われてきた私たちは、

束になっても、結弦くんの幸せを守れなかったではないか・・・

 

もう、無力感でいっぱいです。

 

結弦くんは世界中に今なお多くのファンを増やし続けていますが、これだけはきっぱり言いたいです。それは決して、プライバシーを切り売りして獲得してきた人気ではないんです。

 

誰よりももがき苦しみ、誰よりも人の痛みを自分の事のように感じながら、大好きなスケートで多くの人々に幸せと癒しと涙を届けてくれたから・・・そこに人はどうしようもなく惹きつけられてきた結果なんですよ。

 

この犯罪レベルの週刊誌を訴えるというのも最後の手段かもしれません。今回、結弦くんからのメッセージとともにチーム・シリウスの代表取締役の方が初めて公にコメントを出されているのは、その最後通告ともとらえることができるかもしれません・・・。

 

でも一方で・・・これまで名前の知られた方々がそうした裁判を起こし、勝ってきたとしても、一向にこうした問題がなくならないという事実を作り出しているのが日本の社会です・・・。

 

もちろん、大多数の日本人は日本人としての心の美しさを今も持って生きておられます。だからこそ、様々な人々が声をあげてくださっているではありませんか・・・。

 

でもね、でもですよ。墨汁を一滴落としただけで、きれいなコップの水が濁ってしまうように、ほんのわずかな卑劣な言動が、この社会を歪んだものに変えていってしまう・・・実際、それで他人の幸せを踏みにじってしまった、そんなことが起きてしまったんですよ・・・。

 

結弦くん・・・もしかしてあなたは、人生に対して固い決意をしてしまったのではないでしょうか。本当に心配でなりません。

 

結弦くんほどの人が・・・よほどの決意をして選んだ道を・・・よほどのひどい出来事の数々が打ち砕いてしまった。そう考えざるを得ません。

 

自分だけの事だったら・・・それこそ競技時代は、耐え忍んできたのでしょう。

 

でも、結弦くん。守りたかったんだよね。

自分が矢面に立つことで、守ろうとしているんだよね・・・。

 

一ファンは何の役にも立てなくて、本当にごめんなさい。長い事結弦くんを見守らせていただいてきましたが、こんなに無力で本当にごめんね・・・。

 

でも、結弦くん、どうか、どうか、一人の人としての幸せを諦めてしまうような決意は、そんな風にきっぱりと固く決めてしまったりしないでいてほしいです。

 

言葉でいうのは簡単かもしれないけれど・・・でも、人生は長くて、予想もできなくて・・・今後の一人の人としての幸せの形を、これから長い時間をかけて見つけていく自由が、結弦くんにはあると思います。その自由を選ぶこともまたできるのだと思います。

 

結婚って、私が言うのもなんですが、紙切れ一枚の契約です。紆余曲折あって、運命に流され、導かれ、後戻りする道も、別な道もある・・・愛って、本物の愛って、紙切れに縛られるものじゃないんじゃないかなと思います・・・。

 

幸せの形って、本当に人それぞれです・・・。どれが正解というものもない。結婚という紙切れ一枚の契約で、幸せになる人もいれば、不幸になる人もいる。不幸だと思ったら、それが幸せにつながっていくということもある・・・。

 

目の前の事で、今、目の前にある辛さの中で、どうか決して、幸せのカタチを決めてしまわないでほしいです。

 

いつか必ず、その時は結弦くんに訪れます。こんなに多くの人々が結弦くんの幸せを願っています。あなたが幸せになれないはずがない。

 

応援し続けることしかできない私ですが、どうか、結弦くん、あなたなりの幸せを、あなたなりの愛の形を見つけてください。そしてどうか、幸せになることを諦めてしまわないでね。

 

結弦くんへ・・・

 

本当に久しぶりのブログ更新となってしまいました。

今夜触れるのは他でもない、結弦くんからいただいた大切なお知らせを読んで・・・ということになります。

 

このブログをはじめて、かれこれ10年近くになるかと思います。本当にいろいろなことがありました・・・。何があっても、読者の皆さんとここで心をひとつにして結弦くんを応援してきたつもりです。でも、昨夜ほど悲しく辛い夜はありませんでした・・・。

 

きっとほとんどのファンの皆さんが、まるで家族のことのように結弦くんの一人の人としての幸せを願ってきたし、自分のことのように結弦くんの幸せを喜んできたと思います。

 

結弦くんを昔から応援してきたファンの方たちをはじめ、今はプロ転向後に結弦くんが見せてくれた数々の素敵なダンスに心惹かれて、SNSで発信してくださったりするダンサーの男性陣、re_prayで結弦くんが表現したゲームの奥深さに心惹かれて、新たに結弦くんのファンになられた方々・・・本当にファンの裾野はますます広がるばかり・・・

 

そうした皆さんも、今回の出来事に怒りや悲しみを感じ、また同じジャーナリズムの世界に身を置いているというだけで、我がことのように受け取って深く考えていらっしゃる記者さんや写真家の方々もたくさんいらっしゃるし・・・世界中のファンもメディアの皆さんも、この出来事を怒りと悲しみをもって受け止めているようです。私の感じていることは、そうした皆さんが代弁してくださっているので、ここでは書きません・・・。

 

『手放すという愛の形』を結弦くんが決断したことに、その若さでそれを選択したということに、私は大きく心を揺さぶられてしまいました・・・。今夜はそのことを考えています。

 

形は違えど私も若かりし頃、本当に愛しているから手放す、自分ではない、その人の幸せを願うが故に思いを断ち切る・・・という決断をくだしたことがあります。もうウン十年も昔の話ですよ・・・(;^_^A

 

愛する人とは、永遠に添い遂げることはできないもの。いつか死が二人を分かつまで・・・と言いますよね。死というものによって引き裂かれる別離の辛さを決して軽視している訳ではないのです・・・。それはまた別の次元のことなので・・・。

 

ただ・・・こんなにも愛している人が、同じ空のどこかに健やかに生きてくれている・・・会おうと思えば、抱きしめようと思えば、そこにさえ自分が向かえば、それが叶う現実がある。

 

なのに・・・それを手放す、という決断は、喉元をマグマが通り抜けていくような、焦土を裸足で歩いて行くような、本当に本当に辛いものだったのではないかと・・・思います。

 

月日を重ねて築き上げた愛ならばなおのこと、生き地獄のような苦しみを、もしかしたら結弦くんも味わったのか・・・いや、これからも味わっていくのか・・・その決断をしたんだ・・・という、なんとも言えない気持ちになっています。

 

私は『渇愛』という言葉に出会って、ようやくその地獄のような苦しみがどこから来るのかを知りました。きっと結弦くんならもうとっくに知っている言葉だと思います。喉が渇いて水を求めるように・・・一緒にいたい。会いたい。抱きしめたい。

 

結弦くんが書いてくれたお知らせの中で・・・

「このような状況が続いていく可能性と、一時改善されたとしても再びこのような状況になってしまう可能性がある中で、これからの未来を考えたとき、お相手に幸せであってほしい、制限のない幸せでいてほしいという思いから・・・」と書かれた行間に・・・

 

私は涙が思わず涙がこぼれました。

 

「手放したら愛じゃない」なんて言う人もいるかもしれない。そんな浅薄な人生を歩んできた人には言わせておけばいい。

 

手放すというのは・・・究極の愛の形だと、私は今でも思っていますよ。いろいろなことを、様々な状況を考えて、考えて、悩み苦しんで、本当に喉元をマグマが通り抜けていくような究極の決意を、結弦くんは・・・くだしたのだろうと勝手に想像しています。

 

re_prayで結弦くんが見せてくれた「いつか終わる夢」で、私は会場の片隅でずっと泣いていました。一度きりの人生と、何度も選択を変えて繰り返すことのできるゲーム・・・。

 

結弦くん、あなたはその年齢で・・・いったい普通の人の人生を何周ぐらいしてきてしまったのでしょう・・・。あまりにも多くの人々の苦しみや悲しみを受け止め、癒してきたあなただからこそ、できた決断だったのかもしれません。

 

ただ・・・結弦くん。年齢を重ねてきたから気づいたこともあって・・・。愛って本当にいろいろな形があるものなんです。

 

同じ屋根の下に暮らして、家族を作り、共に暮らしていくのも愛ならば・・・

愛する人の幸せを祈りながら、焦土を裸足で歩んでいくのも、形を変えた「愛」なんだろうと思います。

 

そして、本当に思うことは・・・これから三十代、四十代、五十代、六十代・・・年齢を重ねていくにつれて、思いもかけない展開があったりもするものです。

 

結弦くん、結弦くんが未熟だったからなんかじゃありません。他人の幸せを踏みにじって商売になってしまう今の日本の社会がおかしいんです・・・。

 

本当に無力な一ファンですけど、御迷惑にならないことなら何でも結弦くんのためにしたいと思っているし、御迷惑になるようなことは一切しないと決めているし、これからも、どんな時も、応援しています。

 

きっと今日も命を燃やして練習をしているんだろうなあ・・・。

どれほどエネルギーを消耗してしまった中で、さいたまスーパーアリーナであれだけの素晴らしい演技を届けてくれたのだろうと思うと、本当に・・・。

 

結弦くん、生まれてきてくれてありがとう。

神様は、絶対にいらっしゃるから。

全部、見ていらっしゃるから。

 

もうこの件は二度と書きません。

結弦くんに届かないことも百も承知ですが、一ファンの祈りと応援のエネルギーを、このページに刻んでおきます。

 

結弦くん、どんな時も応援してる。

負けんな、結弦くん。

 

(皆さんの他記事へのコメント、何日も読んでいなくてごめんなさい。私もいろいろなことで憔悴してしまっていて・・・。いつもありがたく拝見しています。もう少しお待ちくださいね!)

 

 

本当に本当に幸運にも今日のチケットを手に入れることができた私は、

さいたまスーパーアリーナに行ってきました・・・。

 

ちょっともう放心状態で、何を書いてよいやらまだ考えがまとまらないのですが・・・

 

帰宅してお風呂に入ってビックリ・・・びっくりマーク

 

この3か月間というもの、痛めた指たちに現れることのなかった、

お風呂に入った時に指の腹にできるあのタテジワが、

なんと、今晩、痛めた指たちに出現しました・・・びっくりびっくりびっくり

 

多少動くようになっても、なかなか指の腹にはあの入浴中のタテジワが

現れず、いつもパンパンに張っていたんですよね。

 

それを見る度、「今日もタテジワは現れなかったか・・・」

と落胆していたのですが、

 

本当に不思議です。

 

考えられることと言ったら、

RE_PRAYで結弦くんから受け取ったパワーのことしかなくて・・・。

 

私の指たちは交感神経が狂ってしまったことからくる

腫れや痛みに苦しんできたんですけど、

交感神経って、心の状態ととても深い関係がありそうですよね。

 

だとしたら・・・滞っていた血流を押し流すような大きなエネルギーが、

私の身体に入り込んだから、と考えると、なんか自分でも納得がいくんです。

 

結弦くんの身体から発せられる眩いばかりのオーラを浴びたことが、

異常をきたしていた交感神経に何らかの影響を与えて、

3か月間、ついぞ現れることのなかった入浴中の指の腹のタテジワが、

今夜突然現れた・・・。

 

この二日間、ものすごく泣いたんですよね、私・・・。

泣かずにいられませんでした。

 

ずっと一人で抱えていた痛み、辛さ。

指たちの痛みから来るどうしようもない負の感情。

積もり積もっていた真っ黒な何かが・・・

結弦くんのスケートで溶けていったんです。

 

結弦くんが見せてくれた、たくさんのプログラムたちが、

私の中で凝り固まっていた負の感情を溶かして、

まっさらに洗い流してくれたみたいな・・・

そんな涙でした。

 

久しぶりです。

こんなに泣いたの。

泣いたというか、大泣きしてきました。

 

本当に、本当に、結弦くんがいてくれてよかった。

結弦くんのファンでいられて、本当に幸せです。

 

結弦くんの、血のにじむような努力が、

今日もまた一人の人間の苦しみを救ってくれました。

 

結弦くん、見えないところでどれほど苦悩し、どれほど努力してきたことでしょう。

でも、今日もまた、結弦くんはたくさんの人を救ってくれています。

 

結弦くん。

もう、もう、泣きたいくらい、ありがとう・・・。

 

ああああああああ・・・

初日の録画の失敗のせいで、本当にこの記憶の整理ができません。

 

なんとか近いうちに再放送を望みます。

どうか、どうか・・・。

 

RE_PRAYの衝撃が凄過ぎて、結局、昨夜ほとんど眠れませんでした・・・。

あまりにも、あまりにも、壮絶で・・・

結弦くんは美しきウォリアー(戦士)でしたね。

 

なんか結弦くんの身体の中に入り込んで、結弦くんの中の激流に呑み込まれて、結弦くんの苦悩と戦いと栄光と挫折と葛藤を潜り抜け、希望の光にたどり着くような・・・

 

なんかもう、言葉で言い表せない激しい感情が自分の中に押し寄せてきて。。。

 

神と人間の世界を行ったり来たりしながら、もう本当にこの世のものとは思えないものを見てしまった感じ。

 

「アイスストーリー」の意味が激しく感じられましたよね。

 

それに・・・ちょっとネタバレですが、ファンが結弦くんと一緒に味わって来た栄光と苦悩の軌跡を思い返したりして、涙が止まらなかったです。。。

 

そしてね、本当に結弦くん、天上の世界を見せてくれました。いきなり冒頭から号泣してしまって・・・。鼻水すするのこらえるのに精一杯。

 

あまりにも神々しく、強さと儚さと・・・もう言葉にならない。

 

リピートできるゲームの世界と、一度限りの人生を生きる私たち。

選択の連続・・・。

 

もう言葉にならないです。

録画できていなかった悲劇が悔しくてならないですけど、

その分昨日の幻が胸に刻まれています・・・。

 

結弦くん、もう感謝しかない。

結弦くんのおかげで、私たちファンは普通の人が決して見ることにない世界を見ることができる。

 

結弦くん、本当に疲れましたよね・・・。もうあの体力は壮絶な努力をした人間に神が与える特別なチカラとしか思えないんですけど。。。

 

結弦くん、今日も納得の演技ができますように。

一人でも多くの人が今日も救われますように・・・。

 

 

セットリスト

 

 

矢口さんのお写真がヤバ過ぎ・・・。

 

 

 

 

 

 

 

ネタバレになっちゃうけど、フモさんの考察を読んで出かけられるとより理解が深まる部分もかるかも・・・

 

 

皆さま、おはようございます。

 

RE_PRAYの感動冷めやらぬまま帰宅し、悲劇が・・・。

 

手のことがあってしばらくテレビを見ていなかったんです、私。

 

そうしたら・・・

しばらくテレビ見ていないと、JCOMってチャンネル消されちゃうんですね。私のような悲劇(あまりないと思いますけど)を生まないために、情報共有です。

 

 

本当に悲劇です・・・。

料金はちゃんと支払っているのに、しばらくテレビをつけなかっただけで、チャンネル消されてて、こんなことして復活させなきゃならないなんて・・・。

 

私みたいにテレビ見ない方はあまりいないと思いますが、一応、こんな出来事もあったということで。。。

 

再放送、近いうちにあるかな。。。

本当に辛いわ・・・。

あんなに感動的なプログラムが詰まったアイスストーリーだったのに。。。

 

皆さんも録画の悲劇を生まないように、念には念をで録画準備の確認済ませてから家を出て下さいね。。。

 

はぁ・・・。

なんとブログ更新が1か月ぶりになってしまいました・・・。

そして、明日はいよいよ結弦くんのたまアリ単独公演爆  笑爆  笑爆  笑

 

 

皆さんに御心配をおかけしてしまったかもしれないので、ちょっとその前に、どうして1か月もブログを更新しなかったか、理由を書かせていただきますね・・・。

 

実は・・・夏にドアに手をはさんで以来、指が動かなくなってしまったというお話をブログに書いていたかと思うのですが、その指が結構大変なことになってしまっていたのです。

 

複合性局所疼痛症候群(CRPS)。この名称を聞いたことのある方はほぼいないと思います。でも、もし知っていれば、この先どこかで万が一、私のような事態に陥ることがあれば、必ず知っていてよかったと思える名称だと思います。

 

ドアに手をはさんで最初に通った整形外科の先生の診断は、「腱が伸びてしまい、腱鞘炎のひどい状態になった・・・」というものでした。そこで2か月、超音波治療とリハビリを受けました。その間、二度レントゲンを撮り、リュウマチの検査もしました。どちらも異常なしということで、結局、「腱鞘炎のひどい状態だから、辛抱強く超音波をあてる治療とリハビリを頑張るしかない。でも、もうそろそろ時間がかかり過ぎなので、手のひらにステロイドの注射をした方がよいかもしれない。ただ、何度もこの注射をすると腱が切れやすくなる、などのデメリットがある」という説明を受けました・・・。

 

2か月頑張ってもよくなるどころか、腫れも引かず、熱を持って痛みが引かない私の指たち・・・。先生には温めた方がいいと言われ、リハビリ担当の方には痛ければあまり動かさない方がいいと言われ、ひたすら温め、痛みが長く続くので動かさない、という状態を2か月続けてしまい・・・さすがに私も「何かが違う」と思い始めて・・・(時すでに遅し)自分でインターネットで調べ始めました。

 

そして、手には「手外科」なる専門ジャンルが整形外科の中に存在し、そこには手外科専門の先生がいるということを知ったのです。まあ、普通、最初は整形外科に行きますよね・・・。そんなこと知らないですよね・・・。

 

そこで、最初の整形外科の先生に大きな病院の手外科に行きたいと申し出て、先生も賛成してくださったので、受傷後2か月経ってやっと大きな病院の手外科の先生に診ていただくことになったのです。

 

それから、何とかその大きな病院の予約を取って、レントゲンをまた撮って、手外科の先生に診ていただいたところ・・・「複合性局所疼痛症候群(CRPS)かもしれない。もしそうだとすると、整形外科だけの範疇ではなくなるので、CRPSを専門に診てくれるところに早く行った方がいい。なかなか難しい病態だから」と言われ、また次の病院へ行くことになりました。

 

その病院というのが慶應義塾大学病院の痛み診療センターというところだったのです。こちらは「痛み」を整形外科、麻酔科、精神科等々・・・いろいろな分野の専門の先生が総合的かつ多角的に診てくださって、それぞれの患者さんに最適だと思われる診療を提供してくださるところになります。私はそこでCRPSの治療を受けることになりました。

 

どんなに温めても超音波治療を続けても治らなかった理由について、この展開の中で初めて、納得のいく形で説明を受けることができました。

 

まさかドアに手をはさんで整形外科ではなくて麻酔科で治療を受けることになるとは思いもよりませんでしたが、複合性局所疼痛症候群(CRPS)というのは、神経の後遺障害のようなものみたいです・・・なので、整形外科での一般的な治療で治すのは難しかったんですね。

 

今は首に星状神経節ブロック注射というものを毎週して、リハビリも慶應義塾大学病院で続けています。また温めるのではなくて、先生の勧めで温冷交代浴といって、温かいお湯と冷水に交互に手を浸すという療法も毎日やっています。ひと月ちょっとになるかな・・・なんとかたまアリでのRE_PRAYの頃には治っていてほしいと祈り続けてきて、本当にやっと今、動かなかった指でキーボードを叩くことができるまで回復しました。

 

首にある交感神経節に局所麻酔薬を注入するのが星状神経節ブロックです。交感神経を一時的にブロックして、交感神経の過緊張を緩めて血行をよくし、自然治癒力を助けるための注射になります。だから、麻酔科なんですね。

 

CRPSというのは、もしかしたらおそらく私の持病とも少し関係があるのかなとも感じていますが、ストレスをため込みやすい方とか、いろいろ考えこみやすい方とか、少し頭の片隅に置いておいが方がよいかもしれないと思います。10万人のうちの0.6~6人という有病率と書かれている資料もあって、実際ここまで来てしまうのはかなり稀なケースかもしれません。なので、最初の整形外科の先生も、もしかしたらCRPSの患者さんを診た事がなくて、わからなかったのかもしれないですね・・・。

 

どんな打撲でも2~3週間ぐらい経てばよくなっているという感覚が出てくると思います。その時点でもし痛みが逆にひどくなっていくようであれば、やはり自分からセカンドオピニオンを求めて動いてもよいのかもしれません・・・。

 

今もまだ手の感覚は完全に戻ったわけではないので、治療は続いています。でも、PCを打てるようになったし、布団を干せるようになったし、中華鍋も持てるようになりました。あともうちょっとだと思ってまた頑張ります。でももし、1か月前に自分から積極的に動いていれば、もっと早く治っていたかもしれない、と思う気持ちもあります・・・。

 

本当に最初の2カ月間は辛かったです・・・。3本の指は赤黒く腫れて熱を持ち、指先が何かに触れると電気が走り、曲げることができない。日常生活にも大きな影響がありましたし、そして、精神的なダメージもとても大きかったです。原因のわからない痛みほど辛いものはありません。今やっている治療が合っているのか、診断は正しいのか、本当に毎日悶々とネット検索をしても、一向にこれだと思う病名にたどり着きませんでした。

 

でも、二人目の手外科の先生にたどり着く直前だったかな、私もネットでCRPSという言葉を見かけ、その症状が私の症状と酷似していたことに気が付いたのは・・・。だから、先生から同じ名称を聞いた時、納得がいったんですよね。

 

慶應義塾大学病院で治療の方針が決まって、難しい病気だけど、頑張ろうって思って、一生懸命リハビリにも励みました。ただひたすら、結弦くんのRe_PRAYの頃には治りたい一心で・・・。

 

そして本当に、こうやってキーボードが打てるまで回復できました・・・。もう、この指たちは動かないかもしれない・・・そうしたら、これからどうやって生きていったらいいんだろ・・・ずっとずっと、2カ月間、そんなことばかり考えて落ち込んでいたので・・・今、本当に嬉しいです。指を動かせることがこんなにも幸せなことなんだなって・・・。

 

まだ少し腫れているし、痛みも少しあるし、手の色も元通りではないけれど、それでも前進してきました。そして、明日はこの動くようになった指たちで・・・結弦くんに拍手を送ることができます・・・(泣)

 

それが一番心配だったし、辛かったんです・・・。だって、結弦くんの演技を観て、指が痛んで拍手を送れないなんて・・・辛過ぎませんか???

 

拍手の練習をすれば激痛が走る指たち。痛みに絶望する時間は果てしなく長く感じましたけど、本当になんとか結弦くんに拍手を送れるまで回復したいと頑張ってきたので、明日はこの指たちを使って、今できる精一杯の拍手を結弦くんに贈りたいです。

 

結弦くん、とてもとても、明日を楽しみに、ただそれだけを励みに頑張ってきました。日本のみならず、世界中からファンが続々とたまアリに集結しているようですね。そして、日本だけじゃなく世界中のファンがライブ配信を楽しめたり、映画館でも大勢のファンが楽しめるように、結弦くんがしてくれたんですね。

 

たくさんのファンに愛されている結弦くんが、本当に誇らしいし、結弦くんのファンで本当によかったです・・・。

 

結弦くん、たくさん、たくさん、頑張ってきたことでしょう。見えないところでどれだけ頑張ってきたか、どれだけ泣いてきたか・・・。

 

でもね、そんな結弦くんの努力の結晶を見たいと、私みたいに一生懸命リハビリを頑張ってきた人もたくさん、たくさん、いると思うし、今も懸命にいろいろなことで頑張っているファンが、たくさんいると思います。

 

テレビでも、現地でも、ライブ配信や、映画館でも・・・ファンは皆、それぞれの思いで結弦くんを応援したくて、結弦くんの演技が観たくて、頑張っていると思います。

 

そんな大きなものを背負わせ続けてしまって・・・申し訳なさで胸が詰まりそうになる時もあるけれど、それでもやっぱり結弦くんが皆大好きで、皆、結弦くんを応援したくてたまらないんですよね・・・。こんなファンの気持ち、明日、届くといいなあ・・・。

 

・・・長文となってしまいましたが、以上が、私がしばらくブログの更新ができなかった理由です。こんな長文をタイプできるようになったことがまず奇跡のような気持ちです。が、さすがに指が痛み始めてきたので、この辺で終了させていただきますね。

 

一時は・・・眠らないほどの痛みが続いて憎くてたまらなかったこの指たちだけど・・・でも、結弦くんに拍手を送れる指に戻ってくれて、憎んでゴメン、と言いたいです。明日の私の結弦くんへ贈る拍手は、私史上最高の拍手です・・・。

 

それではそれぞれの戦場で頑張りながら、RE_PRAYを心待ちにしているファンの皆さん、この二日間、大いに盛り上がり、楽しみましょう!!!

皆さま、お久しぶりです!

 

我が家のぴいちゃん、美しく成長しました。

親バカかもしれませんが・・・

結弦くんの舞姿のようなぴいちゃんの飛翔をカメラに収めました。

翼の先から尾の先までピーンと伸びて、小鳥の飛翔って、しなやかで繊細で、優雅で強い。

ぴいちゃんの翼、結弦くんの美しい手のように見えました。

 

小鳥を撮るのは難しいです・・・。

 

特に今は手の握力が戻らないので、重いレンズとカメラを支えていられません・・・。

 

結局、いまだに腫れと痛みが引かないので、大きな病院に行く事になりました。手外科の専門の先生に診ていただきます。

 

人の手は繊細で複雑なので、整形外科の中でも「手外科」なる専門分野があることを初めて知りました。いろいろ試してみましたが、待てば治るものではなさそうだとようやく判断し、精密検査を受けてきます。

 

皆さま、温かいコメントありがとうございます。この場を借りて御礼申し上げます。人差し指で

 

のタイピングには時間がかかってしまい、お返事できずにすみませんでした。

 

チケット争奪戦、いかがでしたか?

まだ終わった訳ではありません。

 

 

読者の方に教えていただいたメタックスローション(クリームもある)、実は初めて試したみたんですけど・・・ビックリ。

 

痛い手だけじゃなく、腕、肩にたっぷり縫ってマッサージしてみたら、「あれ?軽い!?」

本当に驚きました。これだけで治る訳ではないけれど、リハビリをする前に塗ると、筋肉が柔らかくリラックスするような感覚でした。まだお試しになったことがない方がいらしたら、ぜひどうぞ。

 

あと、キャンペーン対象商品ではないのですが・・・

 

ファイテン 健光浴シャワー(2個セット)というのを、明日10月1日からレンタルしようと思っています。お店で結弦くんも使っているものです!と言われました。

 

 

 

昨日、ファイテン直営店にうかがったら、今、お届け月はゼロ円です、とお店で言われ、明日出直すことに・・・。

 

大きな病院にも行きますが、リハビリはまだ続くと思いますので、ファイテンさんのメタックスローションと健康浴も毎日利用してみようと思っています。(お灸も電気治療も漢方も私には合わなかったんですよね・・・)

 

ANAさん、ありがとうございます!!!

 

 

 

結弦くんがプロに転向して、いろいろな世界で活躍されている方々とお話する機会が増えて、ファンの私たちも毎回楽しみですよね!

 

結弦くんはプロに転向してから、ファンをますます増やしていますが、そのファンの皆さんのバックグラウンドというのも大きく裾野が広がっているようです。結弦くんのアートが、「本物」である証だと思います。

 

 

 "RE_PRAY" のころまでには、手が治っているといいなあ・・・。いや、絶対治るから!!!

 

いろいろ大変なこと、皆さんもたくさん抱えていらっしゃるかと思いますが、頑張りましょうね!!!私たちには、結弦くんがいるのですから!!!

 

結弦くん、次のアイスショーを本当に楽しみにしています。何より、結弦くんが納得のいく作品がまた生まれることを心から祈っています。