この話の続きです。
面談(リモート)がありました。
本部から1人 学童から2人で行いました。
本部の人が仕切って謝罪から始まりました。
その間、学童の2人は一言も喋らず。
幾つか報告を受けているとのことで、1番問題があると考えているのは昼食の問題で、きちんとケアをしていないように思わせてしまったことや時間を認識しないことを申し訳ないとのいう話でした。
わたしは問い合わせをした段階で社員に連絡させますと言って、1週間以上連絡をしてこなかったことやこちらが問い合わせはどうなっているかリマインドするまで放置していたことに対して不信感があると伝えました。
その際、学童の人が謝るように本部の人が促しましたが、正直言って本部から言われたから謝ってる感じが否めませんでした。
人気のある講師を配置しているので、とか言うのですが、そんなモノはどうでもいいのです。
人気のある講師より人としてしっかりしている人を配置して欲しいのです。
注意します。
指導します。
ではなくて、今後起きないようにするための対策はどうするんですか?という事ですよね。
ただ今回本部が絡んだので、しばらくは気をつけるかな。という感じです。
最後に本部の人の本音が少し出ましたよ。
「当学童を利用する児童と保護者様は一定の世帯収入と教育を目指されている方が多いので…」
だからやめてほしくないということでしょうか。
「やめるのは」考え直して欲しいというのもはっきり言われたので、本部が入ったのはそれが大きいでしょうね。
しばらく様子見して 子どもと話し合って決める予定です。