お友達のジュリちゃんから龍🐲のセッションを受けて、私を守ってくれている龍さんを視覚化してプレゼントして頂ける企画に参加。
で、待望のアートがまずはデータだけ先にメールで届いたのですが、
開けない!!
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で、次女にすがりついたのですが、
ググれ!私も知らん!!
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と、冷たくあしらわれ、
調べてみました![]()
そもそもPSDファイルって
初めてで
どのツールで開いたら良いか分からず…
ググると…
そもそもPSDとは?
「PSD(ピーエスディー)」とは、アメリカのアドビ システムズという会社によって提供されている「Adobe Photoshop(アドビ フォトショップ)」というグラフィックデザインの作成や編集で使われるアプリケーションで主に利用されるファイル形式であり、「Photoshop Data(又はDocument)」を略したものです。世界中で広く普及しており、多くのシーンで使用されています。拡張子は「.psd」です。
PSDファイルの特徴とメリット
Photoshop形式であるPSDデータの特徴やメリットをいくつか紹介します。
画質の劣化を防ぐ
PSDでは、高さと幅に最大30,000ピクセルを保持できます。色や画像品質などの大量の情報が保存され、画像情報だけではなく、 解像度やスマートオブジェクト、テキスト等々の複数の編集情報が同時に保存されます。
編集状態を保持できる
「JPG(.jpg)」や「PNG(.png)」などの画像ファイルとは異なり、レイヤーやパス、解像度、スマートオブジェクトなど、Photoshop独自の機能を保持しています。レイヤーやパスごとに編集や修正が可能で、Photoshopで作業中の状態をそのまま保存することが出来る点が、特徴であり、メリットの一つです。
Adobeソフトと連携しやすい
PSDは、Adobe Photoshopのネイティブファイル形式です。そのため、Adobeが開発するIllustratorやPremiere Proなどの他のアドビ製品に簡単に読み込むことができ、連携がしやすい点もメリットの一つです。
PSDファイルのデメリット
PSDファイルは、ネイティブファイル形式であるため、基本的には、Adobe Creative Cloudメンバーでないと開くことのできない点がデメリットにあげられます。
また、PSDのファイルサイズは使用方法によって最大2ギガバイトとかなり大きなサイズとなるため保存や送信が難しくなる場合もある点もデメリットの1つです。
PSDを使用するツール
PSDファイルを開くにはPhotoshopが必要となり、同アプリケーションで作成と編集が可能となっています。Photoshop以外でのPSDの閲覧が可能なフリーソフトもありますが、あまり多くなく機能面で劣るなどのデメリットもあります。そのため、クライアントがPhotoshopを持っていないと閲覧ができないなどのケースも出てきてしまうので、データの受け渡しの際は事前に確認をするなど、注意が必要です。クライアントにデザインの確認を行う際は、1枚の画像データとして書き出しをする事が多いです。
と、あり、私の備忘録として、上記サイトを残しておきます。
あ、そして、その肝心のデータですが
こちら↓
もう、見た瞬間一目惚れ![]()
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このあと額装して頂き、我が家にお迎えする予定です✨
額装以外にもデータファイルで画像を頂け、自由に使えるとのこと![]()
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嬉しい![]()
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龍のセッションにご興味ある方はジュリちゃんまでご連絡して下さいませ🙇
↓↓↓

また、この絵を描いて下さった
SHOさんのインスタはこちら↓


