先程、
HTLの部活、
存分との調和部部長れいれいさんが
主催しているコミュニティ
『願えば叶う エイブラハムの教え』

で毎日、
『架空の預金口座』
というワークをしている
(毎日、前日よりも10万円プラスした金額が
自分の預金口座に入ってくると仮定して
そのお金を何に使うかワクワクしながら
書き出すというもの)

今日は290万円

さて、
何に使おうか

ふと降りてきたイメージ、

シンデレラプロジェクト2020
を間近で観戦して

ワクワクしたのは

舞台を颯爽と闊歩するモデルさんたち



プロ、アマ問わず、
心を打たれた



ステージを歩く姿に痺れた
服装やメイクはもちろんだけど
それだけじゃない、

なんと言うか
その人の圧倒的な存在感を
感じさせる

その何か
匂い立つような魅力



ハッと
振り向きたくなるような
何か

外見的美しさだけじゃなくて…


そこで思い出したのが

女優さんや欧米の良家の子女が
年頃になると通うと言われる
教養やマナーを学ぶ
フィニッシングスクール
ラブラブラブ

私の知り合いにも
アメリカやイギリスまでわざわざ行って
学んできた方がいて
凄いなぁ、
と昔感嘆したことがあったが

それを思いだし

よし!これに290万円使おう!

と決めた!!
チューチューチュー

(あくまでも妄想の世界)

調べてみると、
どうやらスイスには全寮制のスクールがあるらしい。
昔、ダイアナ妃がお妃になる振る舞いを学ぶ為、スイスのフィニッシングスクールに来たことで有名。

世界各地から教養とマナー、
心のあり方を学ぶ為にやって来る

ご参考迄に以下ウィキペディアより
フィニッシングスクールについて
挙げておきまーす😍😍😍


れいれいさん、
こんな幸せなワークを
提案してくれてありがとう😆💕✨


妄想という想像力は
お金を掛けなくても
幸せな気持ちをもたらしてくれる…
ラブラブラブ

至福の妄想が膨らむゴヤであります
笑い泣き笑い泣き笑い泣き


フィニッシングスクール

フィニッシングスクールの本場といえばスイスである。おもにヨーロッパ社交界においてのデビュタントや貴族階級同士の婚姻をする前に、王侯貴族の子女や資産家・財閥などの良家の子女の為の教育機関として確固とした歴史を刻んできた。 授業の内容は主に、国際的・公式な外交・社交の場で必要とされる国際儀礼=プロトコールと呼ばれるインターナショナルでハイ・クラスなマナー・エチケット・礼儀作法などや語学歴史芸術などの教養など多岐にわたる。また乗馬狩猟などといった男性的でユニークな実技指導をしている学校もある。

狭義のボーディングスクールと同様に寄宿学校全寮制のフィニッシング・スクールは、スイス以外の国にはほとんど存在しない。スイスの永世中立国としての長い歴史がこうしたスクールの成立や発展に寄与した大きな要因の一つと思われる。

また、かつて19世紀後半ごろまでは、ヨーロッパ各国の王侯貴族の子女、資産家・財閥の令嬢などが主な入学者の対象であったが、20世紀に入ると、経済的にも大きく成長した、貴族階級のないアメリカ合衆国で成功した資産家の令嬢も、多く入学するようになる。 また、1970年代以降になると、経済的にも成功したハリウッド映画界の俳優や女優の子女たちや、ビルボードのランキングを賑わしたロック・スターなど、世界的なミュージシャンやアーティストなど、芸能人の子女たちがこぞって、スイスの名門スクールに入学することがブームとなった。 また、時を同じく、それまで経済的にも貧しかった中東の国々の中で、原油産出国家として経済的な成功を収めた、サウジアラビア王国アラブ首長国連邦などの中東の石油王の子女たちや、貿易などで巨額の富を得た、香港やシンガポール、インドなどの貿易商人の子女などのアジア系の入学者も時代と共に増えていった。 日本においては、1980年代前後において、経済的な成功を収めた資産家の令嬢などが、国際化の波に乗り、あえてスイスのフィニッシング・スクールに入学した日本人子女も多い。

しかし、近年では、女性の社会進出と共に、入学する子女の減少化に伴い、閉校したスクールも多く、「フィニッシング・スクール」として開校した歴史ある学校であっても、全寮制の「ボーディング・スクール」として共学化したりと、時代の流れと共に、学校存続のために改革・変化していった学校も数多い。

  • ヴィラ・ピエールフー英語版(Institut Villa Pierrefeu)- 1954年創立
    • 校長:ヴィヴィアン=ネリ・ファイエタス
    • 所属団体:スイス連邦プライベートスクール協会(Swiss Federation of Private Schools)メンバー
    • 基本カリキュラム:英語、フランス語、国際エチケット、料理、ハウスキーピング、フラワーアレンジメントなど。
      • オプション:美術史、ワインの基礎知識、社交ダンス、乗馬など。
  • スルヴァル・モンフルリ(Surval Mont-Fleuri)
    • 校長:ジャン・ピエール・フォーケ
    • 所属団体:スイス連邦プライベートスクール協会所属のフィニッシングスクールである他、CITA(Commission of International and Trans-Regional Accreditation)認証の高校卒業資格や、COE(Commission Executive Committee of the Council on Occupational Education)認証の大学卒業資格(経営学士)も提供する、世界でも珍しいフィニッシングスクール。
    • 特長:現在、スイスではこのスルヴァル1校のみ「通年の寄宿制」を採っている。サマーコースなど短期の寄宿制などを例外にすれば、一年を通して宿泊しながら学べるのはここしかない。近年、ヴィラ・ピエールフーとプログラムの互換を開始。スルヴァルの方が主として語学教育(フランス語・英語)、ヴィラ・ピエルーフーの方が主としてフィニッシング教育を担っている。両方の生徒はスルヴァルに滞在しながら、シャトルバスで5分ほどの両校を行き来している。
  • フィニッシングスクールMontreux le mesnil Institute


【追記】
(2020/10/13現在)

スイスの全寮制フィニッシイングスクール、ダイアナ妃の学ばれた学校も既に閉校してしまって、今やたった1校だけになってしまったそう。

そして、その費用はなんと、340万円!!
ゲッソリゲッソリゲッソリ

290万円じゃ足りなかった!!!
チーンチーンチーン

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