つい先日、2月18日だったかな??
HTLが終了して久しぶりのHappyちゃんHTL配信
それもアメリカ、サンディエゴから!!
てっきり
チョプラ博士のチョプラセンターに行ったのかと思いきや!!
な、なんと!
チョプラセンターは2か月前に閉鎖されていた
・・・・・・・・( ̄▽ ̄;)
が、
ココからの
Happyちゃんの展開が面白かった!!
Happyちゃんが
これから
世の中に
展開していく構想を聴いているだけで
ワクワクしてきた!!
詳細は
今後Happyちゃんから
聴けると思うし
どこまで公に話して良いか分からないので
置いておくとして
その時の
展開のヒントとなった
Happyちゃんがおすすめの
居心地の良い庭園を造った方が
こちらの
ヨガナンダさま
Happyちゃんがインスタライブで
この画像を出した時のみんなの反応が面白かった
『香取慎吾』とか、
みんなてんでバラバラに
話してたけれど
確かにインパクトある風貌ですよね(;^_^A
このヨガナンダ氏が書いた
『あるヨギの自叙伝』
これは、全世界でも有名な本で
特に、かのスティーブ・ジョブズの
愛読書でもあったとのこと
私もスピ系の勉強をし始めてからほどなく
複数の方から
おススメされた本であったけれど
なかなか高い本でもあるし
読むに至らなかったけれど
いや、
今が読むチャンスかも!?
とAmazonにて
取り寄せました。
通常なら、
メルカリで探すんですが
調べてみると
メルカリの方が高かったので
Amazonのペーパーバックにしました。
で、昨日、届いたんです!
『あるヨギの自叙伝』
と
『人間が永遠の探求』
どちらもとてもお勧めされていたので
2冊購入
結構分厚いです・・・( ̄▽ ̄;)
で、自叙伝の方は ネタバレとなりますが
あらすじを纏めて下さっている方を見つけたので
こちらに上げさせていただきますね!
『あるヨギの自叙伝』
概要:ネタバレ注意
1893年、ムクンダ(ヨガナンダの本名)は鉄道会社の重役を務める比較的裕福な家庭の次男として生まれた。
一家は極めて道徳的であった。両親はすでに聖者ラヒリ・マハサヤの弟子であり、物質的富には無関心であったが、世俗の暮らしを送っていた。
ムクンダは前世から引き継いだ資質により、子供の頃から瞑想にふけり、ヒマラヤへの強い憧れを持っていた。
ティーンエイジャーのある日、ベンガルの市場の雑踏にある小路で一人の老人に出会う。それが生涯の師となる聖者スリ・ユクテスワとの“再会”であった。彼を見て、突然、前世を思い出したムクンダ少年は迷わず師の足元に跪く。そして彼の僧院に通って修行の日々を送る傍ら、大学にも通い始める。やがてムクンダは学位を得て卒業し、教団からも正式に僧侶として認められ、ヨガ+アーナンダ(至福)という意味でヨガナンダという名を得る。
ヨガナンダは、ヨガに基づく理想の人間教育をしたいという熱意を持っていたので、ビハール州の町に学校を開設する。彼の学校はたちまち評判をよび、大きくなる。そんなある日、彼は瞑想でアメリカの光景を見た。その直後、ボストンで開催される宗教会議の招待状を受け取る。実は西洋への布教こそ師によって与えられた「使命」だったのだ。
1920年、ヨガナンダは渡米。そのまま居つき、ヨガの布教を開始する。25年にはロサンゼルスにヨガ組織の本部Self-Realization Fellowshipを設立。以後亡くなるまで無数の講演をこなし、西洋においてヨガの布教に努める。52年、使命を終えた彼は、ヨガの奥義である「意識的に肉体を脱ぎ捨てる」行為によってこの世を去る。
みなさまもこの機会に
是非読んでみては如何でしょうか??
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