今日のラヴィ限定新年会最後で
いきなり
『ファンクラブ解散!!』
と聞いたときには
全くピンと来なくて
ああ、
そうか…
アイちゃん、
去年、特に後半の3ヶ月と
この西武渋谷の催事にかけて、
全力疾走で、
…いや、全力以上の
1000%位の勢いで
駆け抜けてきたもん。
一旦全てリセットしようと
決めたんだね。
と、妙に納得し、
特に泣くわけでもなく
淡々と受けとめていた
そして、
ポジティブ思考というか
能天気というか
また、次回、
必ずファンクラブ入るぞ!
位にしか
思ってなかったんだけど
夜中近く
家に着き、
荷物を下ろして
ホッとした途端
涙がどどっと出てきた。
なんというか、
当たり前と思って
過ごして来たことが
当たり前じゃなかった
ファンクラブでの体験は
とっても貴重な本当に
一度きりしかない瞬間だった事に
やっと気づいた。
一期一会
まさにそう!!
始まりがあれば
必ず終わりがある
そんな当たり前の事
すっかり忘れてました
アイちゃんの
ファンクラブに入って4ヶ月
トロい私にとっては
疾風怒濤(しっぷうどとう)の日々で
追い付くのに必死、
11月辺りから
だんだんついて行けなくなってたけれど
アイちゃんから
本当に沢山の愛と
挑戦する姿を
包み隠さず
見せて貰った。
良いときばかりじゃなく
苦しい時も
大変な時も
悩んでいる時も
全て、すべて…
一緒に体感させて貰った
本当にかけがえのない
宝物の時間だった
そして新年会の最後、
私たちラヴィに向けて
『トンカツ定食の中の
トンカツになろう!』
と、
呼び掛けてくれた。
自分の人生、
私が主役!!
私の人生が
トンカツ定食なら
常にトンカツでいよう!!
自分の人生、
誰かをトンカツにして
自分を脇役にしないで!!
…そんなつもりは
全くなかったけれど
いつの間にか
アイちゃんを
トンカツにしてたかも知れない
昨日、新年会の時、
全く偶然、
アイちゃんの横に座ることになった
アイちゃんも私が隣だと知らずに
席を取っていた
いつもなら
笑顔で気さくに話しかけてくれるのに
なんだかとても
距離を置かれているような
シャッターを降ろされている様な
隣に座っているけれど
凄く遮断のエネルギーを感じて
ええっ!
どうして!?
という
居心地悪さを感じていたけれど
それは、
アイちゃんが大好きな
私たちラヴィに
(紛らわしい表現、
ごめんなさい🙏💦💦
アイちゃんが、
アイちゃん大好きラヴィに
という意味です)
最後に
『ファンクラブを解散する』
という、
とても言いづらい事を
言わなければならなかったからだ、
昨日は、
アイちゃんが
凄く言いづらい事を
敢えて言わなければ
いけなかった日だったんだね
家に着いて
荷物を降ろして
フッと力を抜いた時に
初めてその事に気づいた
それに気づいて
もう、涙が
止まらなくなった
アイちゃんは
いつでも
どんな時でも
一人で背負って
一人で降ろす
それは
わたしも
誰でも
みんなそうなんだけど
大会社のトップが
苦渋の決断を
しなければならない時の
沢山の社員の人生を
背負って立っている
重責の重さに似たような感覚を
感じて…
あ…、今気づいたけれど、
だからアイちゃんは
敢えて降ろしたのかも
知れないね
それが、
お互いの為だと気づいて
…上手く言葉が見つからないけれど…
ついつい
しんみり口調になってしまったけど
そんなアイちゃんに
更に更に
魅力を感じて
もっと大好きになった!!
だけど、
私の人生は
トンカツ!!
アイちゃんを
トンカツにしないよ!!
アイちゃんは
私の人生で
素晴らしい味にしてくれる
最上級のスパイス
そして、
ラヴィの誰かも言ってたけど
私は
私の人生の主役として
『自立』していく
アイちゃんは
一人ひとりが主役の
『人生を楽しむ』
というステージで
フラットな関係で
楽しむ事を
望んでくれてるんだろう
アイちゃん、
これからも宜しく!!
更に
ますます
大大大好き!!
そして、
いつもありがとう!!
暑苦しいと
思われようが
これからも
追っかけするよー!!
だって
アイちゃんは
その存在自体
見ているだけで
元気になれる
『活力源』
だから!!
(『活力源』って
まるで
栄養ドリンクみたいで
ちょっと
センスのない
ネーミングなんだけれど
英語で訳すと
Source of vitality元気の源なんだよね)※
あ、これを書いている途中で
うたた寝してしまい、
記事を上げたのは今日で
新年会は昨日になってます。
