最近近くの海岸に行き

砂を掘る事を楽しんでいる。
 
きっかけは
アーシング
 
地面に素足をつけることで
余分な帯電を流し
かつ地球のエネルギーを受けとるらしい
 
という話を聞いて。
 
詳しくは本にも書かれているので
興味を持たれた方は是非読んでみて(^ー^)
海辺を歩くのもいいんだけど
小さなビニールシートを持って行って
そこに座って
サンダルを脱いで
裸足になり
足だけ砂の上で
持ってきたノートに
思い付くまま
あれやこれや書きまくっていたんだけど
そのうちふと、
側にある石ころで
砂を掘ってみたら
面白いのなんの!!
 
 
 
 
この、掘った時に
表面が平たい固まりになるのが
崩れず、残っている感覚が
何故だか心地よく
暫く
ただただ掘って
そこから出来上がる形と触感を
楽しんでました。
 
こんな全く生産性もない事に
夢中になるなんて
幼児の頃以来だと思う(^_^;)
 
しかし、
本当に掘って行くと出来る形と触感がたまらない(*´∀`)
 
無心に喜びを感じる事だけに
集中する
 
大人になったら
そんな時間なんてなかったな
と振り返って思う
 
なんだかよくわからないけど
 
暫くこの
『無意味な楽しみ』
に没頭する時間を持とうと思います(^ー^)