専業主婦でワンオペ育児・介護をしている
ぴろです
夫からの援助なく、マネー術を駆使して
毎年タイ親子留学をしています
九州の田舎街に住む40代
家族は夫(大阪に単身赴任)と娘(5歳・年長)
・大学時代にタイの大学に1年間留学
・2023年夏 初めてのタイ親子留学(娘3歳)
・2024年夏 2度目のタイ親子留学(娘4歳)
・2025年春 3度目のタイ親子留学(娘5歳)
・2025年夏 4度目のタイ親子留学(娘5歳)
タイの首都バンコクにある
インターナショナル幼稚園のサマーキャンプに参加
「ママも楽しむ親子留学」をテーマに
親子留学に関するあれこれを発信中
詳しい自己紹介はこちらか
よく言われるんです。
「毎年、親子留学してて、
お金持ちなんでしょ?」って。
残念ながら、違うんです
私はびっくりするくらい
普通の家庭
でも、その度に思うんです。
いやいや、みんな普通に国内旅行
行くよね?
夏休みやお盆に
飛行機に乗って
ホテルに泊まって
それだって、
決して安くはないはず
なのに、親子留学になると急に
「海外=お金がかかる」
そう決めつけているのは
なんでなんだろう?
じゃあ、実際のところは
どうなのか。
これまでタイ親子留学を4回した中での
リアルな金額で見ていきます
今回はわかりやすく
期間を同じにして比較します
タイ親子留学1週間
北海道1週間
大人1人・子供1人の場合
ちなみに私は普段
タイには2週間くらいは
滞在するんですが
まずは同じ条件の方が
イメージしやすいのでこの形に
では、いきます
①飛行機代
実は、ほとんど金額は
変わらないんです
・タイの場合
LCC直径便で約13万円
ちなみに今夏の5回目のタイ親子留学の
飛行機代は127,990円で予約済
・北海道の場合
ハイシーズンだったら約12万円
むしろANAやJALだったらもっと高くなることも
②宿泊費
この滞在費はね
まだ圧倒的にタイが安いんです
・タイの場合
いつもプールやキッチン付きの部屋に滞在

・北海道の場合
このランクのプール付きのホテルを
予約したら約2万円
③生活費
タイも昔のように
「圧倒的に安い国」
ではなくなってきたんです
でもまだまだ現実的な価格
ローカルフードやタクシーなどは
日本と比べたらぐっと安い
・タイの場合
美味しいタイ料理を食べたり
マッサージに行ったり
有料キッズスペース行ったり
やりたい事は
だいたい全部やってる
それでも1日平均、約1万円
ちなみに娘は
プールが好きなので
滞在先のプール遊びで大満足
だから滞在先はプール重視で選んでるよ
食事も親子共々
ローカルフードが大好き

節約している訳ではなく
好きなものを選んだら
こんな過ごし方になってるんです
・北海道の場合
レンタカーを借りて
ガソリンを入れて移動して
これだけでも
1週間で5万〜8万円くらい
さらに
観光したり、外食したり、体験したり
割と普通に過ごしているだけで
1日1万円前後はかかるんです
トータルで見ると
10万〜15万円くらいになることも
④スクール代
旅行の場合は
スクール代はかからないけど
タイ親子留学の場合は
スクール代がかかります
娘は今まで
インターナショナルスクールの
サマースクールに参加したり
習い事教室が主催する
スポーツキャンプに参加
本当に学費はピンキリなんですが
娘の場合は1週間で約4万円
追加で費用はかかるけど
この4万円で
ただの旅行じゃない体験が
できているんです
ここまでを合計すると
タイ親子留学(1週間)
約30万円
北海道旅行(1週間)
約35万円
※あくまで北海道へのハイシーズンで計算
ちなみに私はいつも
2週間ほど滞在しているので
その場合は、滞在費や生活費が
プラスで10万〜15万円ほどかかるので
だいたい40万円台になります
こうやって実際に
具体的に比較して思うのは
国内旅行だって
お金かかってるんだよ
別に親子留学だけが
特別お金かかるものじゃないよ
しかもタイ親子留学の場合
「旅行+学び+体験」
全部含まれているので
その価値を考えてると
私は高いとは感じていません
むしろお得かと![]()
そりゃあ親子留学に
お金はかかります
だけど
「親子留学=お金持ち」
というのは
完全にイメージであり
思い込みなんです
でも実は
「お金のハードル」が下がった後に
もうひとつ壁があるんです
それは「どうやって決めるか?」
・いつ行く?
・どのくらいの期間?
・どのスクールを選ぶ?
・滞在先は?
調べれば調べるほど
分からなくなって
手が止まってしまう
これ、すごく多いです。
そしてもうひとつ
よくあるのが
「もう少し調べてからにしよう」
「来年でもいいかな」
そうやってタイミングを
見送ってしまうこと
でも実は
サマースクールは定員があるので
人気のあるスクールから
どんどん埋まっていく…
気づいたときには
「行きたかったところが満席」
そんなことも珍しくないんです
だから私は
迷って止まってしまう前に
一歩踏み出せるように
タイ親子留学のサポート
をしています
このサポートは
4月までの期間限定での募集
サマースクールの申込が
現実的に間に合うタイミングだから
今動けば間に合うけど
少し遅れると選択肢が減ってしまう
これがリアルなんだよ
もし今
「ちょっと気になる」
「やってみたいかも」
そんな気持ちがあるなら
その感覚を
見逃さないで欲しいんです
完璧に準備が
できてからじゃなくてもいい
不安があったままでもいい
一緒にひとつずつ決めていきましょう
「忙しくて調べる時間がない」
そういう方は
フルサポートの方がオススメ
「ある程度は自分で調べたい」
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・親子留学の全体像が分かる
・自分に合っているかどうかが判断できる
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・英語より「経験」を重視している人
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