鶏を食って
牛を食って
豚を食って
羊を食って
馬を食って
山羊を食って
兎を食って
おまけに海の生き物も食って(これは私だ)
諸々の動物の肉を食って
それで充分だろが???
なんでその上で更に
お前等は犬猫まで食うんだよ???
お前等が食われろよ!!!
本気で思うよ
クソな人間さまだわ!!!
以前に携わっていたこのような犬猫達を救済する
団体の活動に参加しアメリカ人などのメンバー達と
アジアの国々に出かけた時の衝撃を思い出してしまいます、、、
目の前で行われていることは地獄でした、、、
何とかその現場の犬や猫達は全てを助け出しましたが
時既に遅しで息絶えていた子達が多くやり切れなかった、、、
頭の無い胴体のみの子達
その逆の状態の子達
手脚を落とされ激痛と苦痛で苦しむ子達
現地の言語の通訳恐怖でそこから逃げだし
警察が来て私達は一晩だけ収監されたのだけど
動物たちは後ろ手に縛られ袋詰めで抵抗したくても出来ず、、、
無抵抗のまま人の欲望の為だけに命を奪われる
時代錯誤も甚だしく本当に地獄絵図のような場所でした、、、
この写真の場所がアノ場所かどうかはわからない
でもアジア諸国にはこのような場所が腐る程存在している
そして日本にも輸出をしていて安い食堂などで提供されています
このことを知らない日本人は多いと思いますがあなたも食べたかもしれない
毛皮も同じで生きたまま剥ぎ取るのです
裸にされた血まみれの犬猫達が床に投げ落とされる
激痛の中でも犬達の多くはそれでも尻尾を振っていました
私達は何も出来なくて安楽死をしてあげることで精一杯でした![]()
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(前回5月7日08時00分
初回5月6日12時30分)
のんちゃんさんと
ミントさんのブログの転載とリブログです
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やめろ!
犬を食べるな!
推定、年に1000万頭殺される中国
500万頭殺されるベトナム
250万頭殺される韓国に続き
インドネシアの年間食用犬屠殺数は現在不明ですが、
非常に多くの数が人間に食べられるために殺されていると
言われています。
特に、一部の(スワウィシ地方)と呼ばれる地域は
現在においても犬肉食が特に盛んに行われており、
「トモホン市場」は知る人ぞ知る犬肉大国となっています。
こちらは情報掲載元ののんちゃんさんのブログです
↓
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以下はのんちゃんさんのブログの転載です
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インドネシア - 現在の犬肉産業
食用に捕らえられてしまった犬たちは、
マズルと4つ足を紐できつく縛られ、麻袋に入れられ、
屠殺されるその日までこの状態を強いられます。
屠殺法は極めて残酷、
太い木の棒で頭部を何度も何度も殴り付けては
意識もうろうとした犬を上下逆さに吊るし、
犬たちの喉を切り 殺害。
時には頭部を殴られても
意識が明白なままでいる犬たちもいて しかし
お構いなしで人間たちはそんな犬たちも吊るし
殺害しています。
犬に対する配慮など皆無のため、
仲間の恐ろしい屠殺シーンが
視界に入っていようがいまいがお構いなし。
犬たちは自分の仲間や家族がそんな酷いめに遭っている光景を
嫌でも目のあたりにせねばならず、
次は自分の番かとブルブル震えます。
こちらインドネシアでも
「屠殺時に苦しめば苦しむほど肉の味がうまくなる」という
浅はかな迷信を信じており、
犬たちをこのように恐怖に陥れるのも1つの戦略です。
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動画【閲覧注意】![]()
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動画は現実です
覚悟の無い方はやめたほうがいいかもしれない、、、
画像や動画は、インドネシアの動物保護組織
ドッグ・ミートフリー・インドネシアによるものですが、
同組織は、2018年に犬肉産業の完全廃止を宣言した
インドネシア政府に対し早急に具現化するよう求めています。
「路上で平和に生活を送っていただけの犬たちは突如として犬泥棒にさらわれ、愛されていた人の大切な家族犬は突如として盗まれ、生活一転を余儀なくされる。犬たちは車両に詰められ、『人間の胃に収まる』ために長距離に揺られ、旅は時に4日間も続き、その間食料無し水無しで、マズルと4つ足を縛られ動くこと吠えることを取り上げられた犬たちは分厚い麻袋に入れられそのまま殺される時を待つ」。
「ついに到着した」と犬たちが思えば、そこは屠殺場で
早速、仲間たちが酷い殺され方をしている光景を目にしなければならない。
犬は賢いので、いづれ自分の番が必ずまわってくることくらいわかります。
活動家による最近の調査では、
ジャバ州の犬たちはたった1か月で
約1万3700頭も捕まっており、
またその犬たちは100パーセント、
路上生活していた犬や盗まれたペットたちです。
なので犬たちが果たしてワクチンを接種しているのか
また、現在病気に感染しているのかなどの情報はまったくわからず。
そんな犬の肉を人間は食べているのです。
西ジャバ州は地域の「供給ハブ」と呼ばれおり、
捕らえられた犬たちは、
ソロという人口密集地帯中心地へ運ばれます。
屠殺された犬たちは、
市内82店舗ものレストランで販売され、
そのレストランなどではなんの悪びれもなく
「犬肉販売」など堂々と看板に掲げ宣伝しています。
ジャワ島中心部にあるスラカトラ市では、
日に1200頭もの犬たちが食用に屠殺されると言われています。
インドネシアでは犬肉産業は合法であるものの、
犬肉販売は厳しく法で規制されており、
州外からの持ち込み動物の食用販売は禁止。
食用販売の動物たちには適切にワクチン接種などを行わねばならず、
狂犬病対策も万全であること。
そして動物の出処が明白であること。
動物の出身農場は公式に適切に運営管理されている場所でなければならない。などが義務づけられています。
「まず犬肉産業を何とかしないと、
いくら国内で狂犬病撲滅対策をしても仕方ないですよ。
犬肉商人たちは身元不明な犬を
病気感染の不明の犬たちを
ワクチン接種有無のわからない犬たちを扱っています。
犬たちは100パーセント、野犬か盗まれたペットたちですから」
動物保護グループの獣医は話します。
2018年にはインドネシア政府は、
「国内の犬肉産業を根絶する」と公式表明を出したに関わらず
2019年の現在でも相変わらず犬肉レストランや市場は国中点在しており、
犬肉は売られ続けています。
2019年4月
推定、年に1000万頭殺される中国
500万頭殺されるベトナム
250万頭殺される韓国に続き
インドネシアの年間食用犬屠殺数は現在不明ですが、
非常に多くの数が人間に食べられるために殺されていると
言われています。
特に、一部の(スワウィシ地方)と呼ばれる地域は
現在においても犬肉食が特に盛んに行われており、
「トモホン市場」は知る人ぞ知る犬肉大国となっています。
トモホン市場関連記事 →
1) http://blog2016yama.com/indonesia5-sulawesi-papua6
2) https://www.afpbb.com/articles/-/3159859
3)https://www.excite.co.jp/news/article/Tocana_201706_post_13330
世界中の犬猫肉産業国を旅しては数々の動物たち(犬や猫に限らず)を保護し、この恐ろしい事実を世に広めた第一人者であるマーク・チンさんは、かつて「じつは中国やベトナムよりも1番残酷と言えるのは、インドネシアとカンボジアかも知れない」と言っていました。マークさんは2018年3人目のお子さまの誕生を機に、地元米国(ロサンゼルス)での活動に従事されています。
酷すぎる!!
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ここで転載終わり
写真ものんちゃんさんより拝借です
過去にはヨーロッパでも
犬を食べてた話を聞いたことがある
第二次大戦後の食糧難だった時代だと祖父から聞いた
でもアニマルコンパニオンである犬達を殺すことを苦にして
自らの命を止めた人も多かったそうだし心を失い気が狂ったり
精神病に罹って死ぬまで妄想で苦しんだ人も結構な数がいたそうだ
何十年も前にそれは事実上の禁止になり
以降人々はそれが無かったことのように振る舞い
毎日を送っていたけどそれでも過去の償いをしようとして
そこで自分達の命を終わらせた人も少なくないとのことです
ヨーロッパ人とアジア人の思想の違いはなんだ?
その人種の間に生まれた私は常にソレを考えている
答えは漠然とし過ぎていて断言出来てない
私は絶対に死ぬまでにその答えを見つけたい
転載とリブログ先のミントさんのブログです
↓
愛玩動物まで経済動物にするのはおかしい
でも経済動物だってその存在意義が何なのか考えて欲しい。。。

