日本国外に住んでる私は
毎日ネットで悲惨な状況にいる動物達の情報を
毎日ソレを目にしては怒り悲しみやり切れない思いでいます
それでも私に出来ることもある!!!
今の私に出来ることは以下の通りです
1 私が搬送費用や初期医療費の負担を
動物達の御飯やトイレの砂やシーツなどでの
等価交換でそれを負担します
コレを
毎日ここで書いてるだけなのですが
今までに3回連絡を頂くことが出来ました
そして
犬さんと猫さんをお家に迎えて下さり
その方達は里親さんになって下さったんですが
最初から金銭をあてにしての気持ちは一切無く
なぜ私がそこまでするのかを知りたかっただけで
私からの支援はあなたの気持ちだけ頂いておきます
と丁重にお断りをなさいました
最近連絡を頂いた方は里親さんが
見つかり難いかもしれない期限ギリギリの
老猫さんを何百キロか離れたその地まで
迎え入れたいと望んでいらっしゃいました
でも残念ながら直前で他の里親さんが
その猫さんを迎えることになったのですが
それでもその方にはお礼の言葉を頂きました
(私はお礼が欲しくてしているのではありませんよ)
動物が保護されれば
私達はそれが嬉しいんです
里親ご希望の方には責任持って対応します
是非メッセージを下さいね
2 現在関わりのある動物保護団体に
これからも変わらずに金銭の寄付や
物資送付での支援を続けて行くこと
これは以前から続けている団体さんもいらっしゃるし
ごく最近になって開始した団体さんもいらっしゃいます
皆さん
真剣に取り組み向き合っているんです
日本では幼児期からのヴォランティア活動などはほぼゼロ、、、
そして多くの人達がまるで半径5m程度で行動してるようで
幼児の頃から動物愛護への関心や認知度が低い為に
彼等のような団体さん達を差別したり変人扱いしたりする
そんな愚かな人間も結構な中には存在しているようですが
それでも彼等は構わずに動物を助ける為に日夜頑張っています
ただ悲しいのは…
日本には動物愛護や保護団体を統括するような
そんな機関が存在していないようなので
時に各団体の独自のルールで対立してしまう
そう言った現象も起きてしまい
それがとても残念だなと私は感じているのです
各々はそれぞれ熱意も情熱も持っています
ただお互いがそれが譲歩しない(出来ない?)為に
時に対立してしまい外野から非難されることもあるようです
でも皆さん動物を救済する為に必死なんです
これを嘲り笑うような人はただの大馬鹿野郎です
3 定期的に保護団体経由や私個人で
日本政府の動物管理の関係機関に
署名や抗議文書を送付すること
これが私達がやるべきことだろうと
私は常々この北の果てから思っているんです
動物になんか関心の無い人
自分以外のことに関心の無い人
仕事で疲弊して何も出来ない人
育児中でそれどころじゃない!って人
自分の(してもしょうが無いのに)見た目を
思いっ切り着飾り虚勢を張ることしか頭に無い人
でも
あなたたちにも
是非これは協力して頂きたいんです
方法をご存知無い方が多いだろうな
って思っていますので後程それを紹介しますね
どうぞお待ち下さい
是非クリックをお願いします
ニャンクリックはこちらです
↓
ワンクリックはこちらです
↓
