小倉北区のパーソナルジムです
アラ60・ジム会員Tomさん
キレイなボディライン完成 100%
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右上の視野が、やや欠け気味。かつて、博多の街でも指折り
って評判の眼科医さんへ診断へ。
光やら風やら、アレヤコレヤと眼球へ入れられ、結果
『目薬が効く、死ぬまで見える
』って太鼓判。
初の診察日のトレーナー、当時40歳代の後半だったから
平均寿命まで30年以上は見えるっていう事かぁ
って、少し安心しました。
そしてトレーナー業・10年目。ますます右上視野が欠け
るって事は(対戦相手の撃ち下ろし
左フックが
見え辛いって事)で、近くの眼科医さんへ。
こんなデッカイ電光掲示装飾が、待合室の各所に。おまけに
院長は、40歳過ぎで超男前。更にトレーナーの姪・甥
と同大・医学部って事で、かつての博多の街の名医
からのお墨付き同様、保証の言葉を頂ける
だろうと安心して受診したのですが。
診察の呼び出しを待つ間。そうかぁ、オルセーでも点描画を観た
けど、特大作品の上に鑑賞した位置が近か過ぎ。
何が描いてあるの
状態。
モネさん作だったと思いますが、この眼科へ展示の光の
意匠化。素人が観る分じゃ、勝ってますね。
カルーゼル橋だったかセーヌ河を渡って、デッカイ美術館
(ルーブル)・モナリザが在るとか言う。へは行か
なかったの
ってご質問。
それは元 菅総理、進学先選択条件と同様、“学費が安かった
から” 。ってのに似てて、オルセーは
入館料無料だったから。
それに、モナリザを観るなら、Y,フェルメールさんの
ずぅ~っと、観たいです。
さて、男前院長の御託宣は“眼圧20も有る”。“もう20年
で失明” だったのですが、トレーナーの考えは
『ひゃぁ~、まだあと20年も生きなきゃ
いけないのぉ
』です。
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Okhさん VS Kotさん。右ストレートを外され
カウンターの左フック。
脳が揺れる
頚椎損傷は累積する
どうぞ、ディフェンス
の最終形までを考え、オフェンスを掛けましょうね。
このPHも、上のPHも立派なのは、Kotさんの差し足がOkh
さんの外側に在る事。これは、トレーナーも
是非習慣づけたいです。
■5種資格者トレーナー:📱090-7396-6295
Kot専務のキャリアで、関東地区A級・ボクシングのメッカ後楽園
ホール・A級 Okhさんが、気さくな心遣いでグローブを合わ
せて頂く。こんなテクUPの機会、九州島・西部地区
のジムでは、皆無かなぁ。





