ばぁちゃんが子供達をつれて 親戚の家に遊びに行きました。
出発したのが午後3時
帰宅予定は20時くらい
わずか5時間だけど ひっさびさのフリータイムだぁ
ワ─。.゚+:ヾ(*>∀<)シ.:゚+。──ィ
ヤッタァー!\(∇~*\) (/*~∇)/ヤッタァー!
突如降って沸いた自由時間♪
さてどう使おうか・・・・
( ̄~ ̄;)ウーン・・・とあれやこれやと悩んだのですが 髪のカットに行くことにしました。
ぴあのの髪は肩甲骨のラインまであるロングヘアーです。
そこまで伸びると どんなに手入れをしてても毛先が痛んできます
いつものヘアーサロンに行って「傷んでる部分 ばっさりといっちゃってくださぁい♪」
「痛んでるとこといったら このくらい切る事になりますよ?」
確認すると5センチくらい
「ばっさりと切っちゃってくださいな」
出来上がった状態はなぜか首筋くらいまでの長さになってます。
Σ( ̄▽ ̄;|||<げっ!!
痛んでるところを切っていくと この長さになってしまったそうな。
しかし、まぁそれなりに似合ってるような気がするし まぁいっかぁ
┐(´ー`)┌
髪を切るとね 寂しい瞬間があるのよね~
髪をとくとき あれ?ってなるの
手がおぼえてるというのかなぁ 長かったときの感覚でとくと 肩のラインでスカッっとぬける。
それがものすごい違和感と共に寂しさを感じてしまいます
(・_・、)" ホロリ
今 子供達帰ってきたけど 誰一人として 気付いてくれへん
たぶん 主人も気付かないのかな~( ノД`)シクシク…
ヘアーサロンに行くといつも思い出すことがあります。
ぴあのが21歳のときのことです。
近所に新しいサロンができたので早速カットに行きました。
こじんまりとしたセンスのいいお店です。
お店に入ると 30代くらいの人が一人いました。
新規ということでカードに名前 住所 電話番号記入して席に案内されました。
お店は他にも何件か持ってるとか ぴあのはブローが苦手で~なんて
色々世間話をしていると彼は突然「明日もおいでよ」と言ってきました。
「お店が開く前に おいで。髪の毛セットしてあげる」と言って来たのです。
長くなるんで 続きは明日書きます m(_ _;)m