こうきっつあんは なんかい注意しても 言ったそばから同じ事をする
「なんでこう君は 言っても言ってもすぐに同じことするんやろう?」
とぼやいてしまいました。
「そんなん 真ん中の子やからしゃーないやん。そやろ?」
と 主人の返事。
( ̄-  ̄ ) 。o O うーん
そういえば 主人の2番目の兄も そんな人やったなぁ。。。。
「そーやなぁ。しゃ~ないかぁ・・・・でもな、私も真ん中やで?」
「お前もそーやん」( -。-) ボソッ
「へ・・・・? なんでーなぁ。そんなことないし」ヾ(。`ο´。)
「い~や。いつもそうや。俺が何回言っても 「ああそーなん」やし
再度言うと「o(〃^▽^〃)oあっはっはっ♪」やし、言っても無駄や」
「私、そんなこと言ってる?何を注意してるの?」
「ほれみてみぃ。いわれたこと事態 気づいてないやろ?
なにいっても「o(〃^▽^〃)oあっはっはっ♪」やから 俺あきらめてるんや」
「なんやぁ?じゃぁこう君は私に似たんかぁ?」
「そやろ?」
ΣΣ(゚д゚lll)ガガーン!!!!
ああ。。。。私ってそういう人間やったんかぁ?
/(´o`;)\オーノー!!
なんかものすご~くやな女やぞ・・・
ぴあの 凹んだ瞬間でした。
主人は・・・・というと
「あ~~~すっきりした♪
前々からずーっと言いたかったねん」
だって
号(T.T)泣
・・・・・・ん?(・_・ )
ところで主人は私に何を注意してたんやろう??
( ̄-  ̄ ) うーん
(ー_ー;)うーん
( ̄~ ̄;)うーん
(' ' ;)ウーン
わっかんないや~┐(´ー`)┌テヘ♪
回りくどく言われたって わからんわぁ
だって私はプロポーズの言葉 (←リンクしてます)も忘れた子やも~ん
ヾ(@^▽^@)ノ わっはっは
「なんでこう君は 言っても言ってもすぐに同じことするんやろう?」
とぼやいてしまいました。
「そんなん 真ん中の子やからしゃーないやん。そやろ?」
と 主人の返事。
( ̄-  ̄ ) 。o O うーん
そういえば 主人の2番目の兄も そんな人やったなぁ。。。。
「そーやなぁ。しゃ~ないかぁ・・・・でもな、私も真ん中やで?」
「お前もそーやん」( -。-) ボソッ
「へ・・・・? なんでーなぁ。そんなことないし」ヾ(。`ο´。)
「い~や。いつもそうや。俺が何回言っても 「ああそーなん」やし
再度言うと「o(〃^▽^〃)oあっはっはっ♪」やし、言っても無駄や」
「私、そんなこと言ってる?何を注意してるの?」
「ほれみてみぃ。いわれたこと事態 気づいてないやろ?
なにいっても「o(〃^▽^〃)oあっはっはっ♪」やから 俺あきらめてるんや」
「なんやぁ?じゃぁこう君は私に似たんかぁ?」
「そやろ?」
ΣΣ(゚д゚lll)ガガーン!!!!
ああ。。。。私ってそういう人間やったんかぁ?
/(´o`;)\オーノー!!
なんかものすご~くやな女やぞ・・・
ぴあの 凹んだ瞬間でした。
主人は・・・・というと
「あ~~~すっきりした♪
前々からずーっと言いたかったねん」
だって
号(T.T)泣
・・・・・・ん?(・_・ )
ところで主人は私に何を注意してたんやろう??
( ̄-  ̄ ) うーん
(ー_ー;)うーん
( ̄~ ̄;)うーん
(' ' ;)ウーン
わっかんないや~┐(´ー`)┌テヘ♪
回りくどく言われたって わからんわぁ
だって私はプロポーズの言葉 (←リンクしてます)も忘れた子やも~ん
ヾ(@^▽^@)ノ わっはっは