ペットの心の声を通訳してお伝えします

 

アニマルコミュニケーターのあつこです

 

 

秋の味覚がスーパーに並び始めました

 

栗ごはん、キノコ汁

 

何を作ろうか迷います^^

 

キッチンのガスレンジの前に立つのも

 

楽になってきました^^

 

 

:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-

 

 

 

ペットと話しているとき

 

どんな風に伝わってくると思いますか?

 

ペットの声は言語化されたものではないので

 

声が聴こえる・・・というより

 

感覚なので

 

受け取る人 それぞれ 違います

 

「えっ そんなのいい加減」と思いますか?

 

 

感じる感覚のままでいいのです

 

 

例えば

 

同じ猫ちゃんを見ても

 

「このブチ模様が可愛い」と思う人もいれば

 

「変な模様で目が隠れてしまって変」と思う人もいるでしょう

 

みんな感じ方が違っていいんです

 

全ての人が同じ感情だったら

 

その方が変ではないでしょうか?

 

 

 

 

 

 

ペットの声の感じ方を

 

「私にはわからない」

 

「私には聴こえない」と

 

可能性を否定するのではなく

 

「こう言っている気がする」

 

「気のせいかもしれないけど こう感じた」と

 

肯定的にとらえるほうが

 

楽しいです

 

 

 

それには

 

飼い主さんが心を開いていることが

 

大切です

 

 

ペットの問題行動で困っていたり

 

病気になったペットの看病

 

老犬の介護

 

 

本当に飼い主さんは一生懸命です

 

 

私もそうだったので よくわかります

 

 

ぎゅっと心が閉じていると

 

 

ペットからのサインや声も

 

受け取れなくなってしまっています

 

 

感じるままで

 

全てよし です

 

 

 

 

飼い主さんとペットが幸せになるお手伝いをしています

 

ペットの心の声を聴いてみませんか?

 

セッションの詳細はこちら★

 

 

 

 

 

ペットの気持ちがわかる仕組みは

 

★ こちら

 

ペットの気持ちキャッチするコツ

★ こちら

 

ペットの気持ちをキャッチするために大切なこと

★ こちら