ペットの心の声を通訳してお伝えします

 

アニマルコミュニケーターのあつこです

 

 

 

 

やっと涼しくなり

 

窓の外から 鈴虫の鳴き声が聞こえてきます

 

 

涼しくなって油断したせいか

 

風邪気味で

 

だみ声になってしまいました・・・

 

 

 

 

:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-

 

 

先日 セッションさせて頂いたクライアントさんとの

やりとりで改めて気づいたことです

 

 

一瞬のひらめきや

 

そんな気がすると言うことにも

 

何か重要な意味があるのでは?と

 

常に考えるようする事が大事・・・と言うことです

 

 

 

セッションでは

 

ペットの種類、年齢 名前 性別と共に

 

最近のお写真をメールに添付して送っていただきます

 

 

お尋ねになりたいことの1つに

 

「身体は辛くないか?」というのがありました

 

 

どこか体調が悪いのかな?

 

とは思いましたが 写真を見る限り

 

つらそうには見えませんし

 

年齢からは 考えられないほど若々しかったです

 

 

そんなお話しをしますと

 

実際 検査値はすごく悪いのだけど

 

獣医さんがビックリするぐらい 元気な状態なんだとか

 

 

身体が辛い・・・という質問を頂くと

 

どうしても 悪いところを探してしまいがちですが

 

 

質問はちょっと横において

 

先入観なく 観察します

 

 

 

 

 

伝わり方は様々ですが

 

 

「寂しい」と言う 感情が伝わってきました


私達が普通に さみしいなぁ〜と感じるのと

同じ感覚でした

 

 

飼い主さんに 凄く 大切にされている波動が伝わってきましたが

 

 

どうして 寂しいのかな?

 

 

「一緒に飼っていたペットちゃんが亡くなったりしていますか?」と

お聞きしました

 

 

よく、一緒にかっていたペットちゃんが亡くなると

残されたペットちゃんから

寂しい感情が伝わってくることがあるからです

 

 

お話しをしますと

 

一緒に暮らしていたご家族が お引越しされたとか?

 

 

一瞬  「寂しがってる」 なんて言って

飼い主さん どう思われるかな?と思いましたが

 

 

通訳してお伝えするのが

アニマルコミュニケーションの役割ですから

正直に 感じたままを お伝えしました

 

 

 

そこから

飼い主さんは 色々なことに

気づいていかれます

 

 

 

ペットの感情から

飼い主さん自身の 心の重荷もとれていきます

 

 

こんな時  

 

やっぱり飼い主さんとペットは繋がっているのだなと

実感します

 

 

ペットとお話ししている最中に受け取った情報を

書き留めるようにします

 

 

写真から伝わってくる情報です

感情もそうです

 

 

そのときは 聞いたことと違って

意味がないと 思われることも

 

 

ペットや飼い主さんにとっては

大切なことがあります

 

 

 

そんな気づきがあった

セッションでした

 

 

 

 

 

飼い主さんとペットが幸せになるお手伝いをしています

 

ペットの心の声を聴いてみませんか?

 

セッションの詳細はこちら★

 

 

 

 

ペットの気持ちがわかる仕組みは

 

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ペットの気持ちキャッチするコツ

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ペットの気持ちをキャッチするために大切なこと

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