ペットの心の声を通訳してお伝えします
アニマルコミュニケーターのあつこです
猛烈な暑さの先週末の連休
長女一家、次女が遊びに来ました
長女の子供達は
ベランダでビニールプールをしたり
シャボン玉をしたり
とても楽しそうでした^^
お歌も沢山歌えるようになり
披露してくれました
子供ってすごいパワーですね^^
疲れましたが 楽しい週末でした
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今日はちょっと重いタイトルですが
ペットを飼っていると
必ず直面する
怪我や病気
それが 不治の病だとしたら・・・・
皆さん、ショックが大きいですよね
なんとか治療法はないかと探したり
ネットで同じ病気と闘っている子の情報を集めたり
私もそうでした
我が家のワンコ バース君が
変性性脊髄症(DM) と診断された時
原因不明
今のところ 治療法もなし
こんな診断を下され
目の前が真っ暗になりました
ただ 死をまつだけですか?と
獣医さんに聞きました
明確なお返事はなく
病気の過程で付随してくる病気に対処していくしかないと
いうことでした
バース君の場合
膀胱炎になったり
腎臓や肝臓の数値も悪くなったりでした
こんな不治の病と知ったとき
私が望んだ事は
いかに快適に余命を過ごさせてやれるか?
と言うことでした
それには
★ 今 バース君が何を望んでいるのか?
★ 何をしてあげたら、嬉しいのか?
とても知りたいと思いました
そこでアニマルコミュニケーションという
動物の声を聴く 方法があることを知ります
アニマルコミュニケーションでバース君の気持ちが
キャッチできるようになって
一番 嬉しかったこと
いまの状態
不自由だけど 不幸じゃないよ
この言葉を聞いて
どれだけ、介護の支えになったでしょうか
食事のこと
排泄のこと
お散歩に出られないこと
車いすを作るか 否か
今 なにをして欲しいのか
沢山声を聴いてきました
アニマルコミュニケーションができなかったら
毎日 お互いにストレスで
安心した気持ちで
過ごすことが出来なかったと思います
ペットによって要求は様々です
不自由になった下半身を支え
動き回れるように
車いすを希望する子もいるでしょう
歩けなくてもいいから
抱っこして お外に出たいという子もいるでしょう
ぺっとの心の声を聴いてあげることは
ペットにとっても
飼い主さんにとっても
とても安心した暮らしができるのです
私の介護経験からも
実感しています
飼い主さんとペットちゃんが幸せになるお手伝いをしています
ペットの心の声を聴いてみませんか?
https://s.hama-sush-jp.pro/petnokimochi/entry-12315767634.html
