私がワンコとお話を始めて、一番にわかったこと。
家のワンコは凄くプライドが高かった。ということ。
ワンコがDMで下半身が麻痺してトイレもお家の中でするように躾し直しました。
もう10歳こえているのに覚えられるのかな?と不安でしたが難なくおぼえました。
病気が進み、トイレまで間に合わなくなり、お漏らしをするように」なります。
一番困って驚いたことは、
食糞をするようになってしまったことです。
獣医さんに相談すると、「お腹がすいているのだと思うから、ご飯の回数を増やしいてあげて」ということでした。
私は直感で何か違うなと感じたので、ワンコとお話をしてみました。
私・・・・・・「どうして
たべちゃうの?」と聞いてみました。
ワンコ・・・・「・・・・・」 下を向いているだけ。
私・・・・「お家で
しちゃってもいいんだよ、ママが取ってあげるから教えてね」
ワンコ・・・・「・・・・・」
こんな感じで、ワンコの様子を見ながら、ワンコとお話していました。
ある時、ふと感じたのが
をお家の中でしちゃって、どうしよう・・・なかったことにしたい。隠しちゃおう。
というワンコの気持ちでした。
プライド高くて、自分がだんだん思うように動けなくなり、不本意ながら漏らしてしまうことに
恥ずかしい・・・しまった・・・と思っていたようです。
家族が家にいて
しちゃったのを見ている時、必ず慌てて食べちゃうのです
でも、留守をして帰ってくると、ポツンとお部屋にしたままになっていることが良くありました。
家族がみていると、気づかれないように、なかったことにするために食糞していたとわかりました。
それからは、ワンコにも人間と同じように、恥ずかしいとか しまったな とか同じように感情があることがわかるようになりました。
ワンコのプライド傷つけないように
「お家の中でしちゃっても大丈夫だよ。ママに教えてね」 こうお話を続けました。
そして見事に、食糞しなくなりました。
食糞は調べてみると、病気があったり、子犬だとお腹に虫がいたり、消化しきれなくてフードの臭いがウンチに出てしまって子犬は食べてしまうこともあります。
重大な病気が隠されていることもあります。
私は獣医さんの診察も受け、そのような病気がないことも確認したうえで、ワンコの気持ちを聞いてみるということをしました。
これが、ワンコとのコミュニケーションの効果を実感した事でした。
家のワンコは凄くプライドが高かった。ということ。
ワンコがDMで下半身が麻痺してトイレもお家の中でするように躾し直しました。
もう10歳こえているのに覚えられるのかな?と不安でしたが難なくおぼえました。
病気が進み、トイレまで間に合わなくなり、お漏らしをするように」なります。
一番困って驚いたことは、
食糞をするようになってしまったことです。獣医さんに相談すると、「お腹がすいているのだと思うから、ご飯の回数を増やしいてあげて」ということでした。
私は直感で何か違うなと感じたので、ワンコとお話をしてみました。
私・・・・・・「どうして
たべちゃうの?」と聞いてみました。ワンコ・・・・「・・・・・」 下を向いているだけ。
私・・・・「お家で
しちゃってもいいんだよ、ママが取ってあげるから教えてね」ワンコ・・・・「・・・・・」
こんな感じで、ワンコの様子を見ながら、ワンコとお話していました。
ある時、ふと感じたのが
をお家の中でしちゃって、どうしよう・・・なかったことにしたい。隠しちゃおう。というワンコの気持ちでした。
プライド高くて、自分がだんだん思うように動けなくなり、不本意ながら漏らしてしまうことに
恥ずかしい・・・しまった・・・と思っていたようです。
家族が家にいて
しちゃったのを見ている時、必ず慌てて食べちゃうのです
でも、留守をして帰ってくると、ポツンとお部屋にしたままになっていることが良くありました。
家族がみていると、気づかれないように、なかったことにするために食糞していたとわかりました。
それからは、ワンコにも人間と同じように、恥ずかしいとか しまったな とか同じように感情があることがわかるようになりました。
ワンコのプライド傷つけないように
「お家の中でしちゃっても大丈夫だよ。ママに教えてね」 こうお話を続けました。
そして見事に、食糞しなくなりました。
食糞は調べてみると、病気があったり、子犬だとお腹に虫がいたり、消化しきれなくてフードの臭いがウンチに出てしまって子犬は食べてしまうこともあります。
重大な病気が隠されていることもあります。
私は獣医さんの診察も受け、そのような病気がないことも確認したうえで、ワンコの気持ちを聞いてみるということをしました。
これが、ワンコとのコミュニケーションの効果を実感した事でした。