このところのストレスと睡眠不足で1時頃横になった途端、発作性上室性頻拍が始まった
眠剤飲んでたのに眠れず3時に残り半錠を飲んで眠りについたけど、目覚めてもドキドキが続いているので、起き上がると目の前が真っ白?チカチカ?なって倒れそうになった

最近は頻拍の時間が長いので、脳虚血症状が現れ貧血で倒れそうになるのと同じような感じになることが多いのですが、今朝は本当にヤバいと思って、いつもは朝食はソイラテだけなのに、グラノーラにナッツ数種類とクコの実を入れてかき込んだ

何故
命の危険を感じたら咄嗟に食べないとって思った
命の危険を感じたら咄嗟に食べないとって思った
お迎えが来てふらふらしながら会社へ行ったけど駐車場から会社まで50mそこそこなのに支えてもらいながら出社

席に座ったもののしんど過ぎて、仕事が手につかない
社員の一人が「顔が真っ青だよ
今すぐ病院へ行った方がいい
」って言って
」って言って社長も「もう帰った方がいいよ」
って言ってくれましたが、自分の席が暑すぎるし、まさかの熱中症

塩餡を立て続けに2個食べて、涼しい席に移動したけど、みんなから絶対病院へ行くべきと言われ、社員の一人が病院まで連れて行ってくれました

待合所でも横になりたい気分

ドクターの「心拍数が上がってるけど、心電図を取る?」の問いかけに
「これは、今迄何度もなっているので心電図は大丈夫です。脳虚血症状だと思うんですけど、もしかしたら寝てる間に熱中症になったのかな?って」と答えると
「じゃあ、血液検査をして静注点滴しておきましょう」
点滴なんか入院した時振りって10年振り
弱っちくなったな〜母の歳まで元気でいられる自信ゼロ

点滴が終了に近づいてくると、心拍数が少しずつ下がるのがわかった





終わってから血液検査の結果を聞くと
「どこも異常ありませんよ。熱中症でもないです。具合はどうですか?」
「凄く楽になりました。先生、そろそろ年に一度の胆のうのポリープのエコーの時期ですよね」
「あー去年は7月にしてますね」
近々、またお世話に
で、社員の人がお迎えに来てくれて私が復活しているのでびっくり
(迷惑かけます)
この後、しっかり仕事して帰りました

きっと手術をした事がなかったら、簡単な手術って言うので即、手術していたと思う
でも、手術ってそこは良くなるけど元の身体に戻るとは限らない、なんらかの後遺症や不具合が出て来ることもある
でも、手術ってそこは良くなるけど元の身体に戻るとは限らない、なんらかの後遺症や不具合が出て来ることもある私は手術費後あちこちに不具合が出て手術すれば治るからってみんなに言われ、元の身体に戻れるものと思い込んでいたので、それがストレスになって鬱による様々な身体の異変に苦しんだ
だから、手術はしない

名倉さんもそうなんじゃないかな

私の場合は、異変の原因が鬱だとわかった途端に異変が無くなり、この時は病の元は心から
って実感
って実感