パリの地下鉄は東京の地下鉄並みに面倒くさい乗り換えと、古い路線はバリアフリーとはほど遠い汗


大道芸の皆さんはまだ良いのですが、物乞い、スリや危ない人も多い…特にジプシーの少年の集団とか子どもだと思ってなめていると被害にあいます。

息子にも持って行った3DSを出さないように指示しておきました。

12年振りのパリは交通費上がってました汗

パリ東駅からモンパルナスにあるホテルまで地下鉄で何度も乗り換え必要。

それ以前に切符を買うのが、窓口混んでいてマシンの英語の案内見ながら夫さま四苦八苦汗

一応案内ボランティアの学生さんいるんですが、真面目にやっていない…なぜかこぎれいにはしているが移民系の少年が親切!?に近づいてくる(-"-;)

特に我が家は外国人と直ぐ分かるし汗チップ目当てなのかもしれませんが

締まりやの夫さま、一応アドバイスは聞いた?みたいだけど言葉のお礼のみで終了。

大人チケットと息子子ども用回数券…これが夕食オペラ座近くで電車降りたら


時々やっているチケットチェックにて、息子の歳聞かれて11歳と言うと


子どもは10歳までだからペナルティー払え!!と言われてしまいました(°□°;)


切符買った様子説明…外国からの観光客というのもあり、厳重注意と今度からは必ず正規職員にだけ質問すること等説教で終わりました汗

一人女性の職員さんだけ「外国人だからって、特別扱いはダメ」と最後までケンカごしでしたが


他の職員さんたちがどうにか彼女止めてくれました(^。^;)


ベルサイユまで行くときも交通費かなり値上がりしていて、あのキツい職員さんたちがたびたびデモするからだね…なんて夫さまと話していましたf^_^;


フランス語は夫婦共にボンジュール(ボンソワール)、メルシー、オボァとアンドゥトロワくらいしかできません( ̄∀ ̄)

ぱんだーぬ、あとは拙い英語でどうにか乗り切ります。

自分に必要な好きな物を買い物したりする程度のボキャブラリーしかありませんけど。

それでもモノプリのレジ係さんやボンボンウォッチのマダムと笑って楽しくやりとりできると、買い物だけでなくそのやりとりが良い思い出になりますニコニコ


ドイツでは記憶の引き出しひっくり返し、ドイツ語で…と思いましたが時々英語とMIXしちゃいましたf^_^;