本日は文字だけの記事ですが…



今週はじめに、私の祖父が他界いたしました。



私が子供の頃より
「おじいちゃんは100歳まで生きるんや!」と言っていた祖父らしく、

7月に103歳を迎えたばかりでの他界となりました。


1歳でも多く歳を重ねてから…!という所が何とも祖父らしい…



103年間、毎日元気に大好きな碁を打って暮らしていたおじいちゃん。


眉毛が長くって、真ん丸顔の、可愛いおじいちゃん。


甘いものに目がなかったおじいちゃん。


おちょぼさんの誕生をとても喜んでくれたおじいちゃん。




『歳に不足はないけれど、いつまでも長生きしてほしかった…』と言った
父の言葉が胸に響きます。



おじいちゃん。


おじいちゃん。


空の上から、お父さんや妹、私たちのことを見守っていてね。

33年間、私のおじいちゃんで居てくれてありがとう。