今日は快晴の空
どこまでも青く
スッキリしてます(^-^)
昨日の一曲は「どこまでも青く」
平賀さん作詞 天野さん作曲
のNSP「radio days」に入っている曲です
ブログ友達さんも言っていたように
平賀さんは再婚した彼女に重なる奥様の気配を感じさせているような曲ですね。
そこで「みのむし」から
こんな記事を思い出して読んでました
NSP三人のファーストキスの様子を想像してます
平賀さんは、学生の頃からのお付き合いで洋子さんとラブラブでしたね
高校2年や3年生でファーストキスは早い?遅い?
皆さんは何歳かな(*^_^*)
若くして旅立たれた奥様の洋子さん、綺麗な方でしたね
この歌詞を読んでいると、そんな洋子さんと似ているような人だけど…
君じゃない名前を呼ぶけど
今は黙って笑って聞いててほしい
そんな寛大な奥様なんですね〜
僕じゃない 自分とあいつでない君
同じ夢は見れないけれど
これから一緒に乾き始めた砂に絵を描くように
意味のないことも刻もう
ここに洋子さんの未練も残しつつ、新しい時をこれから過ごして行こうと…
ある意味、ケジメをつけたかった歌詞にも聞こえますね〜
ただ、嫋嫋とした雰囲気も出しながら青く青くどこまでも変われない自分を素直に伴侶に託す辺りは…
理解者でもある新しい奥様なのでしょう
実は詞の構想は2005年現在の平賀婦人によるもの
2005年3月12日渋谷公会堂でのみ披露されてます(^-^)
平賀さんの素直な気持ちに賛同します。きっと洋子さんも望んでいた成り行きかな(*^_^*)
思い入れも強く残しつつ
新しい未来も絵描き
どこまでも青く爽やかに
この曲は残るでしょう
天野さん応援歌っぽくなってますよ
( v^-゜)♪
今日の一曲は
この曲も中村さんの事かな~😍
otomiさんotankoが思わず載せてしまいました。HOkUTOさんもどんな感じか知りたいですね(*^^*)
今日のつぶやき


