今回は、諸般の事情から、整形外科を受診しています。

外科ならどこでもいいのですが、
乳がんの外科は、多忙なので普通のケガは
近所で診てもらってね、となりますし

早めに細菌を培養して抗生剤が効かなかった時に備える、とか、

麻酔して切開する、と、いう外科、

万が一に備えてるというより、お金を少しでも取りたいんだと思います、



チョンチョン!と表面の傷だけ消毒してテープ巻いて
薬出して終わり〜!


というところ、ここ、便利なので通ってたのですが、
要するに、薬さえ出してくれれば処置は自分でもできるので、、
あるとき、猫が大嫌いだということがわかり、
そのことで少し口論して、行くのやめました。


うちの近所も猫が多くて困る、全部どっかに捨ててきてほしい、とかいわれたので、それはこうですよー、と話したら、面倒くさいな、野良猫のことなんかどうでもいい!みたいに言われたんです、
それで、私は人間のことの方がどうでもいいわ、と言ったらすごく怒ってました。まあ、人を助ける医者ですからね。


そんなわけで、行くところが減ってしまって、
整形外科に来てるんです、、

大きいところなので、今日は医師が違う人で、


膿を出した、といったら、

ピンセットで、傷口の穴をほじくりまして、

結構突っ込んだら、また膿が出ました、

それで、もっともっと、とやってくれたので、奥の方は
結構痛かったですね。

それで今日はこんな出来上がりです。

滲出液が、垂れてくるので
ガーゼと包帯、なんですけど、
自分で外して押してガンガン洗って出していい、と言われました。


できる限り洗った方がいいです、



今日の点滴の看護師さんは、若そうで
下手そうで怖いです、