ちゃんと対応をしてくださったのなら、ここに書くのはやめようと思っていましたが、
メールを送っても無視なのでここに書いちゃいます。
前の記事でも書きましたが、
当日のキロロは雪不足で最後レストルームに降りるためには
ゴンドラか余市第1エクスプレスリフトに乗らないとだめです。
そのエクスプレスリフトというのは、いわゆる4人乗りのリフトでした。
リフト乗り場まで行ったら、スキー板は外して手にもってくださいと言われたので、
夫と並んでスキー板を膝の上に。
今おもえば、ガラガラだったのだから
夫とは違うリフトに乗ればおりやすかったのだろうけれど・・・
リフト降り場まできたから降りようとしたら、
私と夫のスキー板とストックが重なってうまく外れない。
焦っていたら、夫の足が地面に引っかかって
「うわ!」って叫び声。
早く降りなくちゃ~
夫はどうした?
焦って焦って・・・
どんどんリフトは進むし・・・
やっとリフトから降りられた時は、降車場を過ぎて、
ほぼ飛び降りる感じに。
やっと降りられたと思ってホッとした私の耳に
飛び込んできたのは?
「何度も降りてください!って言っているのに、
日本語わかんないかな~?」
って大声で、
そばにいた人なら、私の頭が「ブチっ!」って切れる音が聞こえたかも。
そばにいた人なら、私の頭が「ブチっ!」って切れる音が聞こえたかも。
スキー板をもって降りるという慣れないことをしている!
誰だって、降り損なってもう1周したくない。
だったら、リフトを止めるとかの安全性の配慮はどうなんだ?
挙句、日本語がわからない人だと思うなら、英語なり中国語なりの
対応をすべき
リフトの係員はもちろん外国人だと思っていったわけではなく、
ただの嫌味のつもりだったでしょうが、
でもそれは失礼!
本当に日本語わからないかもしれないし・・・
初めてリフトに乗った初心者かもしれないし・・・
安全対策はどうなっているんだ?
きちんとした対策をとってほしいとメールを送りました。
でも、無視。
本当は、メールでクレームを入れるつもりはなかったのですが、
それを言ったリフト降車場の担当の年配の女性がずっと薄ら笑いを浮かべで
へらへらしていたので
あ~頭にくる!
降りてください~というだけならテープでもいいのにね、
なんであそこにいるんだか!?
と、思いっきり愚痴を書いてしまいました。
お眼汚し失礼しました。
で・・・一緒にいた夫は、数十メートル先で他人のふり。
その係員の声が聞こえなかったそうで、
なんで私がこないのかな?と思っていたそうです。