こんにちは、きなこもちです!
このブログでは5歳の娘・もちこと2歳の息子・もちたろの子育てを中心に、おもちファミリーの日常を描いています。
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さてさて、またまた子育て思い出話です。
今回は卒乳について振り返りながら記録してみたいと思います( ´∀`)
興味のある方は是非お付き合い下さいね♡
産後クライシスシリーズでも少し触れましたが、もちこの卒乳はしくじりの連続であり、それはそれは大変でした…。
もちこは生まれた時から完全母乳で育てていましたが、好き嫌いなく食欲旺盛だったため離乳食も非常に順調に進みました。
三回食になっても量も種類もよく食べていたし、月齢が進むと牛乳もゴクゴク飲めたため、日中の授乳回数も徐々に減っていました。
ある日、行きつけの子育て広場で仲の良いママ達と話していたら、断乳を考えているという話がチラホラ出始めました。
当時の友達は育休中の子が多かったので、一歳前後で保育園に預け職場復帰を目指す子が多かったんですね。
フルタイムで働きに出るようになると、夜中の睡眠・休息時間は必須…!
どちらにしても日中は保育園で授乳出来ないし、復帰までに計画的に断乳しようと考えているママさんが多かったのです。
確かに、育児書なんかには離乳食が進むと食べ物から栄養を摂るようになる&母乳は必要なくなってくると書かれていますよね。
確かに、育児書なんかには離乳食が進むと食べ物から栄養を摂るようになる&母乳は必要なくなってくると書かれていますよね。
歯が生えてからは夜間の授乳やミルクは虫歯の原因にもなると言いますし、タイミング的にはそろそろ考えても良い頃でした。
ただ、もちこは保育園に入る予定がない=切実なきっかけがないし、寝かしつけや精神安定におっぱいを飲んでいたので無理に断乳する必要ないかな?
日中は回数も少しずつですが減っていたし、もう少し大きくなったら自然と欲しがらなくなるでしょ〜と思っていました。
この時はね…。
さて、次回お母ちゃんに転機が訪れる…!?
つづく。
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