2026年 1月14日(水)PM15:47
父、身罷りました

しっかり看取ることができました


関節リウマチ30年ちょっと
進行性核上性麻痺7年弱の闘病生活に終止符を打ちました



どんなに尽くしても後悔は残るといいますが…
厳しすぎたのではと涙が…


5年で寝たきりそして、誤嚥性肺炎(2、3年で誤嚥性肺炎になって寝たきりになる人が多いようです)、自分の痰で死ぬと言われている進行性核上性麻痺をいかに回避、遅らせるかに遮二無二なっていたのだ…と後悔



母やドクターはその厳しさ(リハビリ)があったから7年も生きられてんだよとは言ってくれます



退院して1ヶ月と2週間、振り返ると父が頑張ってくれたの一言につきます


今、家で安らかに眠っている父の顔をみては

「楽になったね」
「辛い修行が終わったね」
「30年後に会おうね、待っててね」 

歯を食いしばり話しかけてるバカ娘です


お父さん、本当にお疲れ様でした
そしてゴメンね、ありがとう



なかなか投稿する時間、心のゆとりがなく皆様のブログに遅れながらも覗かせていただいていた日々

新年のご挨拶もできずに申し訳ありませんでしたm(_ _)m 


りーはありがたいことに悩みは変わらずありますが、元気にしてくれております


感謝ですm(_ _)m


では今年も何卒よろしくお願い致しますm(_ _)m