昨日の記事の続き~![]()
今日は完成してすべて設置したので、オリーブの品種紹介とともに写真をずららっと並べてみます![]()
<42>ジャンボカラマタ(小倉園)
こちらは大きくて、幹も太くなってきたのでちょっと大きめのネームプレートなんだけど、
<43>ジャンボカラマタ(NARUSHUU)
<41>ジャンボカラマタ(輸入)
まだまだ重いタグは負担なので、小さいもので、名前もJUMBOに短縮(笑)
大きい地植えオリーブはカッコよくタグも大きなもので![]()
<5>フラントイオ
<15>レッチーノ
ドリルで穴を開けた穴には、セリアのワイヤーを通してあります![]()
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<6>シプレッシーノ
これなら道路の外から見えても恥ずかしくないね![]()
<19>クライスト
私が多肉やリメ鉢作りにはまっていなかったら、たぶんこのタグは生まれなかったんじゃないかと思っています![]()
すぐに、ニスが出るし![]()
多肉のネームプレートにもこだわりがありますが、どちらもやっぱり“品種名”ってすっごい大事な植物ですからね![]()
<14>ピクアル
オリーブが所狭しと並ぶ庭で、ネームプレートが統一されているとやっぱりすっごく気持ちがイイ![]()
<9>ネバディロブランコ
気づいたらなんで3本もあるの、ネバディロブランコ・・・(苦笑)
オリーブが欲しいんだけど、なんの品種がオススメ?と言われたら絶対出さないのがネバディロだと思う。
ものすごい普及種だけど、ものすごい茂るので、手間がかかります。
そして実もあまりおいしいという評判を聞きませんしね![]()
逆にオススメ品種はというと、過去ログで発表しています![]()
<38>マンザニロ
マンザニロはクセが強い品種。
なかなかきれいな樹形にするのが難しいなと私は感じています。
ペンドリノとかハーディーズマンモスもそんな感じ![]()
共通点は葉が小さくて、節間が短く、枝がカクカク曲がりやすいってところかな。
<44>チェリニョーラ
チェリニョーラはまだまだ幼木。
そろそろこの環境に慣れてくれたかな?今年の成長が楽しみな1本です![]()
<31>バロウニ
大実品種のバロウニ。
今年樹形をきれいに整えたので、樹形づくりに腕がなる1本です。
<26>ゴルダル
ゴルダルも特大実品種。
炭疽病になりやすいのが難点。
今年も早めに消毒をしないとね![]()
<1>ネバディロブランコ
ミッションを植えてくださいと園芸屋さんに品種指定して植えてもらった私の最初のオリーブ。
成長したら、ネバディロだった。
そんな苦い思い出。
でも。駐車場の一角の円形花壇に植えてあるこのネバディロは今超カッコイイ開帳型に仕上がって、古木オリーブの風格すら漂うような1本になっている私の庭のシンボルツリーです![]()
大きな果樹鉢に植わっている<8>マンザニロ。
もうすぐお友達の家へお嫁に行きます。
このネームプレートは私からのプレゼントだよー![]()
<7>マウリーノ
茶プラ出身のマウリーノは何度も何度ももう駄目だと諦めかけたオリーブ。
私はこのマウリーノにオリーブの育て方を教わった気がします。
今年1番スタート時点でカッコイイ樹形な<36>デルモロッコ。
オリーブは実生りを優先するか、樹形を優先するか、両立が実は難しかったりするんですが、欲張ってどっちも目指したい![]()
最近あんまりブログへの出番が少なかった<16>エルグレコ![]()
岡井先生にいただいた記念のオリーブです![]()
エルグレコはオリーブの中でも特徴的な樹形になるタイプ。
円錐形のような、クリスマスツリーのような形になっています。
続きを読む前に![]()
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いつもありがとうございます^^
ブログの原動力です。
そのひと手間に感謝します(*^▽^*)
<33>ジャンボカラモタはもういい加減ルッカにしましたよ(苦笑)
最近あまり見かけなくなった品種名の文字を1つくらい変えて流通しているシリーズのオリーブ。
品種が大事なオリーブ栽培ですから、やっぱり身元のしっかりした苗木を育てたいですよね![]()
去年の2月に主幹を半分にぱっつん切ってここまで茂りました![]()
オリーブとしては、強さも優秀な1本です。
こうなったらかっこよく育てます。
今まで使っていたプランツマーカーはすべて撤去。
長い間お疲れさまでした。
土に挿すと朽ちてしまうけれど、やっぱり木にぶらさげておくと長持ちしますね![]()
今日は写真を22枚も載せちゃいましたね![]()
長丁場お付き合いいただきまして、ありがとうございました![]()























