インフルエンザにかかっている間には、本当にいろいろありました。


主人も早く帰ってきてくれて、頑張ってくれてはいたのですが、


独身の皆さん、、、


料理のできる人と結婚しましょう


その言葉に尽きます。


「もやしってどうやって切るんだっけ?」


「はくさいって、葉っぱ切らないよね?」


に続く、第三弾が、またしても飛び出しました。



「ほうれん草って、葉っぱは食べないよね?」


・・・・・・・。もう言葉もありません。



言い出せばキリがありません。



そして、最後には 熱も出ていないのに、


予防のためにタミフルを飲んでいるだけなのに


重病人のような顔になった主人を見て


寝てはいられません、、、




今朝は、息子とホワイトデーのプレゼントを買いに駅まで出かけました。


病院以外で・・・暫くぶりの外出でした。



やっぱり、少し疲れてきて 帰る時に 道路を渡ろうとした息子が


フラフラ歩いていたので、



「パンチ!ほらっ、さっさと走りなさいっ!」

と注意したら、



私の3mぐらい前に居たおじさん、


小さなロー○ンの袋を片手に、


ビクッとした様子で 小走りに走り出したんです。



思わず、吹き出しそうになってしまいましたが、


ここで息子に話したら


まぁ~た大きな声で「ボクと間違えておじさんが走ったね」なんて


言い出しかねないので、


息を止めて家まで帰宅。



おじさん、ビックリさせてごめんなさぁ~いっ。