クリスマス・イヴだった昨日は、主人の実家で過ごしていました。
義母は、告別式に参列しなければいけなかったので、
私が家で9人分の骨付きチキン、サラダ、コーンスープ、予約した
etc.を準備して、
夜の
パーティ?に備え、留守宅に入り込んでセッティング。(いつものことなんですけどね。
)
夜は、食事の後、甥っ子、姪っ子、我が家の子供達がマジックショーやゲーム大会をして、
夜8時頃まで楽しく過ごしました。
夜、子供達が寝静まったのを確認して、
息子が欲しがっていたDSのソフト(ジャンプアルティメットスターズ?)と、
娘へのちょっと大きめの
ぬいぐるみを枕元に置いて寝たのでした。
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朝、起きると・・・
私のところにも
さんが来ていました![]()
でも、気づかない私。
主人 「 子供達が冬休みなんだから、起きなくていいよ。」
私 「いいよ。
のお弁当も作らないといけないし。(歯のトレーニングにお弁当が必要な娘
)」
主人 「いいよ、いいよ ●×▽□x?Rw%$#”!」
私 「 (一体何言ってるんだろう? なんかしつこいなぁ~ )」
と思いつつ、部屋を出て行こうとしたら、たまりかねたのか
主人 「枕元見てごらん。
さんが来てるよ」
私 「
うっそぉ~っ 」
ありがたいんですけど・・・・ 私は、何も用意してないんですけど、、、
有難く頂戴いたしましたが、なんだかなぁ~ ![]()
自分だけ貰うのは、ちょっと気がひけます。
暫くして、
が目を爛々と輝かせて降りてきました。
「ボクにサンタ
さん、来てくれたよぉ!」 (どうやら、悪い子だから来ないと思っていたらしい・・・)
そして、8時になっても起きてこない
に、階下から 起きるように言うと、
眠そう~に「おはよ~」と言いながら、降りて来ました。
でも、手には何も持ってません、、、
あんなにわかるようにベッドの上に置いておいたのに。。。
大きなぬいぐるみなのに、気づかなかったらしいんです
あり得ない![]()
でも、2人ともとっても喜んでくれていました。
しっかり目が覚めてから、私の母から届いた
を渡すと、また大喜び
は、欲しがっていたゲームソフト。(これは、娘も嬉しそう
)
には、素敵な洋服が届きました。
(私が来たいくらいだっ!!
)
クリスマスの朝っていいですね。
枕元に置いてもらった
プレゼントの包装紙の匂いが、
とっても心地よかった 子供のころの記憶がよみがえりました。
p.s. 来年も私のところに、サンタさんが来ますように・・・・。