質の悪い赤血球● のせいでしょうか(まだ引きずっています.... ガーン)


それとも、血圧が低いせいなんでしょうか・・・


朝、起きるのが かなり辛く、主人と子供達を送り出すと、


ふぅ~っショック!あせる


眠いのと、だるいのとで、どうにも動けないんですよねぇ~。得意げ


お昼近くになると、すっごく元気になるんですけど、どうしてなんでしょうか?!



 朝から、ぼ~んやりしていたら、市役所から連絡があり、


書類ができたので取りに来て欲しいとのこと・・・。(面倒臭い汗私が取りに行くんじゃなくて、


そっちが持ってくるべきでしょう! と思いつつ、、、)


子宮ガン検診の結果も聞きに行かなければいけなかったので、


ちょっと距離があるので、車で出かけてきました。(検診の結果は大丈夫でした♪)



帰宅する頃には、かなりスッキリしていたので


それから、自転車で買い物に・・・。


帰宅する途中、横断歩道でもないところで、


突然道を横切ろうとするおじさんを発見。


左手を軽く挙げてパー、もう目の前まで来ているトラックの運転手に止まれ


と言わんばかりに、飛び出してきました。(道を渡ったところにあるラーメン屋さんに


入るために・・・)


横断歩道から5mぐらいの大通りだったので、


トラックもまさか 突然、人が飛び出すとは思っていない状況。


それでも、ドライバーは クラクションを鳴らしたりむかっ、声を荒げることはありませんでした。


でも、歩行者のそういう気まぐれ な行為で、


もし歩行者を引いてしまった場合に、ドライバーの過失にされては たまりません!


(私がドライバーだったら、絶対にクラクション爆弾を鳴らしていたと思います。警告ドクロの意味で)



そうそう、この間は 主人が運転中、おばあさんが 競歩のような 小走りのような感じで


突然道路を横切ろうとしたんです。


数十メートル手前に居た主人は、「ショック!おいおい、大丈夫かよ!?渡りきれるかな、あの勢いで!」


なんて言って、減速しながら 走行していたのですが、最後の最後で 縁石につまずいて転び、


おばあさんは倒れたまま 1人で照れ笑い。


後続車も居たので、私達は助けることもできず、


通り過ぎたのですが・・・


無茶です!いくらなんでも!!


車を運転されない方には、もしかすると 距離感がわからないのかもしれません。


急ブレーキをかけたとしても、停めるのに数十メートルはかかるということ。


どのくらいで、走っている車が自分のところに来るかということなど、


もうちょっと交通ルールを習う機会が 子供の頃からもう少しあってもいいような気がします。


(公立小学校では、自転車のマナーを習いますが、それだけで本当にいいんでしょうか?)



自分が車でも自転車でも、マナーに気をつけて乗らなければ・・・。