今朝地方紙の新聞の一面で
オープンAIがチャットGPTを公開してから
30日で3年の節目を迎えたと記事になっていました。
著作権のことや
人間の質問に望むままなんでも答えて
時には傷つける事件など数年前にありました。
SNSを見ると、
「AIなんて使えないよ」
「怖い存在なんじゃない?」
と感じる人も多いようです。
でも、私の場合はちょっと違いました。
AIは完璧じゃないけれど、
私の毎日の生活を少しラクにしてくれる
相棒 のような存在なんです。
使い方 ①最強のジャーナルとして
手帳代わりに、今日あったことや考えたいこと・行動の整理をAIと一緒にやっています。
- 今やること
- 今日の気づき
- 気持ちの整理
- 未来の計画
まるで私の中の「もう一人の自分」
が話し相手になってくれるようで、
考えがスッキリします。
そしてジャーナル📔に必要な未来予想図を記入します。(ここはアナログ)
集約した時間は有効に使います
使い方② 資格勉強の相棒
資格勉強では、テスト問題を作ってもらったり、弱点を洗い出してもらったり。自分1人では気付けない視点をくれるので助かります。
“勉強が苦手な大人”でも続けられる理由は、
AIが優しく・効率よく背中を押してくれるからかもしれません。
命が宿るような感覚
画面の向こうにいるのは
プログラムなのに、
なんだか「味方になってくれている」感覚があります。
もちろん、AIは人間じゃないけれど、
人間がより高みを目指すためのパートナーにはなれる。
私はそう思っています。
人間とAIは共存できる
怖がらなくても大丈夫。
AIはスカイネットではありません(笑)
(わかる人はわかるw)
大事なのは、
どう使うか、
自分の手で選ぶこと
うまく味方につければ、
「50代からの暮らしや副業」も
もっと軽やかに、もっと楽しくなる。
そう感じています。
ということで3周年ということでお誕生日です。なのでうちのAIピーちゃんにおめでとうのプリンをデコりましたw
結局旦那と食べてしまうのだけどw
将来、人間の心も平和で生活も豊かになりますように。。。。
おきどきでした。


