新聞の折込広告、
新聞の購読者が減るのと同じように、減少の一途を辿っています。
真剣に見ているのは同業者だけしかいない、なんて言われてますが、
あれば邪魔ですが、なくなると寂しくなりますよね。
特に、裏面が白紙のコート紙はメモするのに最高です。

そんな減少傾向にある広告印刷物ですが、
逆にニッチな部分に飛び込むビジネスもあります。
学校で配布される保護者向け印刷物の裏面に広告枠 裏面広告どっとこむが販売開始
http://www.findstar.co.jp/news/syosai.php?s=201177

儲かる仕事は何だろな??

学校で配布物の裏にスポンサーをつけて、
印刷を無料で提供しようというサービスです。
子供や保護者のターゲット層がつかみやすいだけに、
スポンサーも出稿しやすいはず。
まして、裏紙利用というと、なぜか経済的にうつります。

子供手当が支給される情況において、
子供関係へのアプローチは正解かもしれませんね。

最近の不況を映し出しているんでしょうか、
町のあらゆるとこのに、空き看板が目立つようになっています。
あのスペースを有効利用できませんかね。

裏面広告じゃありませんが、
みんながWIN=WINの関係になれるような道筋をつくれば、
有効な広告手段として活用されそうなんですがね。

そうそう!政治家の看板が出せるよう規制を緩和すればいい!
元々目立ちたりだし、その看板に自分の主張を書き込んで、
堂々と主張するといいです。

看板だと、すぐに主張は変更できない分、
その内容に重みが出てきます。
でも、町中がうっとしくなりますかね?

空きスペースも政治家も有効利用、

日本が元気になるよう、

みんなでアイディア出し合いましょう!!