油断とは何に対してどのようなものかという問題があるのですが、
志望校偏差値に対して十分がんばっているならば、
ひとまずは褒めてあげていいのではないかと思います。
後期に大きく変化する時につまづくタイプは
親が伴走どころか牽引しているようなケースで、
そうなると手取り足取りで4年の時の感覚で行くと、初見や発展で取れなくなりはじめるので、
うまく行ってる場合に杞憂はいらないと思いますが、きちんとがんばってるときに褒められてる子どもは強いです。
旅人算が楽しみなのはとても良いことですし、
複雑性があがったとしても明るくこなせるなら
安心ですね。
楽しむ、楽しいが一番強い。
楽しく塾に通ってるなら実は成績は二の次に考えても大丈夫です。
四谷の場合、物理単元は4年から始まってると思いますよ。
てんびんとふりこがそうです。
問題は組み合わせと計算を理科でやるあたりに抵抗を覚える子が出やすいのですが、
大丈夫そうですね。
そのままがんばってください。
#マシュマロを投げ合おう


