記憶の維持に使う労力次第です。
どこの塾かによるんですけど、
SAPIXなどの場合は授業でやったあとは
コアプラスのテストがあります。
四谷系も同じで、
「忘れることは悪いことではない。
忘れることを前提にらせん式カリキュラムが作成されている」
ことをもう一度確認してください。
https://hama-sush-jp.pro/ojuken-master/entry-12805457955.html
https://hama-sush-jp.pro/ojuken-master/entry-12791336952.html

したがって毎週の単元、毎月のテスト、
その直しをして「組分けに臨めばいい」ということになります。
つまり
「カリキュラムに沿えばプラスアルファは必要ない」とも言えます。
子どもの脳は「早く覚え、すぐ忘れる」ように出来ています。
逆に忘れられなくなると私みたいな
高IQギフテッドとなり苦しみます。
ですから毎月の内容をきちんとやれば、
5年でどうせ復習になりますし、
プラスアルファをやる時間があるなら、
むしろ「今の単元を確実に修める」ことを優先すべきです。

その上で余裕があるなら復習はありですが
現実的には組分けがもうすぐあります。
今のところ要望がないので、
うちで理科の組分け対策をやるかどうかは迷ってますが、
組分けの前に単元をやり、
余った時間があるなら算国をなんとかしてください。
そっちの方が穴が空いてると補修が間に合わなくなります。
#マシュマロを投げ合おう
https://marshmallow-qa.com/messages/967fcd15-4ade-4d89-8372-fcc6b4b3867c?utm_medium=clipboard&utm_source=answer