ご心配をおかけしております。
前回の記事ではかなり落ち込んでいます。
おち〇こでてはいません。
多剤投与の体なので、
少し気を抜くとすぐ胃をやられます
胃薬も合わせて処方され、
飲んでいるのですが、
ちょっとまかり間違うと
逆流性食道炎がすぐ起きます。
薬剤性なので防ぎようもありません
さて、ここんところは
みなさんの春期講習が忙しいだろうから
集団授業を休んでいます。
といっても、
気持ちが休まるくらいでしかありませんが。
今年は華々しいことは起きていません。
6年難関中向けの国語と理科を集団で集約できているおかげで、
逆に個別はスカスカです。
いいのか?これで?
と思いながら、
便りがないのは良い便りだと
自分を慰めていますが。
春休みに計画していたこと
本当はここで、
合格者インタビューを音声でお届けしたかったのですが、
みなさん忙しいんじゃないかなー
どうかなー
その辺怖くて聞けてない。
アンケート作って送るとこから始めようかな
と思わなくもない。
と、同時に、
昨今Twitterで話題になってる話があります。
なぜ6年春に失速は訪れるのか
という問題です。
これについてはTwitter(旧X)で答えてますが、
みなさん見てるわけじゃないから、
もう一度改めて記録しておきましょう。
失速したように見えるのは
単に昨年までの取り組みが、
範囲指定のある月テストでは
問題が
顕在化してなかったからです。
ということです。
特に、
毎月のテストに完璧に備えてきたご家庭ほど、
ギャップが大きい
といえます。
私の結論としては、
だからこの時期の月テストの
偏差値の上下で、
合否や通塾継続の判断を
しちゃダメとも言えます。
鬱病のときに
人生に関わる大きな判断は
してはならない。
と同じ話だと思っています。
というのも、
これから
学校別や志望校判定のテストを受けます
が、これって単に定着してない範囲が出てくるから
カバーしきれない人が炙り出されるだけなんです
毎年のことなんで、
まあ!
こんなんじゃ受かるわけないわ
と転退塾するかは少し待った方がいいです。
春の志望校判定ラッシュは
5月の面談の材料のために
存在はしますが、
それで決定するわけではありません。
必要なのはどこが足りなくて
何を1学期の間に鍛えるか
それだけの話です。
客観的に判断する材料とすべきものです。
と、思うのです。
この頃、私としても
保護者のニーズがつかめてないので、
どんな記事書いて、どんなことを知りたいのか
よくわかっておりません。
桃鉄の実況やらんかい!と言われても、
Switch新作が出るまでは動けないのですな
科博ツアーやってくれと言われても、
博物館と喧嘩せずどういうシステムにするかが
わかりません
個人的には
親向けの講座をやるべきだと
思っていても、
人が集まらなかったり、
みんなの前で講話して、
代表質問受けたりする形式に不満がある方がいたり
個別相談、セカンドオピニオンを受けるにしても、
授業との兼ね合いでどうしたらいいやら
よくわからないんです。
そんなわけで、
とりあえず
春休み、相談・要望キャンペーン
として、
メールで質問をお受けして、
金払って構わないから時間よこせと言う方は
個別相談に応じていくのを
春期講習期間だけ
やろうかなと思ってます
あわせて、
・こんな記事が読みたい
・こういうときどうしたら?
・この単元わからん
とかの希望があれば、
答えていこうと思います
最後になりますが、
割と最近感じていること。
ワシ、必要か?と思うことがあります
簡単に言うとコミュニケーション不足で、
保護者の皆さんのニーズや、
ご要望に応えられているか、
よくわかんなくなってます。
よく相談くださる方はいるので、
その方は問題ないと判断していますが、
このブログ含めて、
Twitterもどうするのがいいか
最近見失っております
どうぞ、
ご意見ご要望をお寄せください。
2025年度、
横から突き出す中学受験界
も時間と要望合えば、
話しても構いません。
それぞれの塾で聞いた話は
それはそれでいいけれど、
ちょっと斜めから見ると、
あれこれ例年と違うぞ
というのはあります
記事でかけ?
書かれば書くけど、まとまらない
この記事みたいなもんです。
本当は座談会みたいに、
質問がきて、お答えして、
他の方が参考になさるって形が、
私もニーズを把握できてよいのですが。
あるの?そんなニーズ。
ぜひぜひメールください。
※ぼんやりとした不安でもいいっすよ