採択基準

1 夏期講習を受けてても終わる短期型

2 苦手科目・単元を克服する学び直し

3 演出を稼ぐテキスト

4 質の高いものは学校+塾の前期に紹介済み

5 中学受験生学年 4年〜6年を想定


用のもののうち、

夏期にやる暇なんかねえわ!向けの

ラストチャンス問題集。


※低学年向けは別記事

基本的に上から簡単・学年低め

親塾は私立中学受験も公立一貫も

自由自在が基本。

余裕で回せるか

6年なら応用自在に夏から突入。

塾生は塾の勉強より優先させるものではない。


  勉強法というか接し方編

小学4年以上では

性差が女子から出始めるから注意。

男親が接し方間違えるとアウト。

逆に女親は男児の接し方を

女友達をのようにしないこと。

ここ間違えて

バトルになって理解不能な親子多い。


発達のしかたが尖ってるお子さんの場合


 算数

いわゆる初歩の文章題や推理算。

計算式ベースじゃなくて日本語ベースなので

中学年、文章題苦手な児童からOK



1学期でこじれた人は日能研のみくになので

安心して再履修できる。


特殊算が苦手ならこれ。

ていねいに基礎からやれる



夏期講習の移動時間や隙間時間に復習できる。


この時期の非受験学年でうまくいかないなら

やり直し用に。



魔法ワザシリーズは苦手単元を

やり直ししたり強化するには最適だという結論。




ここからは御三家早慶狙う位置からの応用編

6何後期はおそろしく時間がないため

夏にやるしかない。



 国語

これでいいと思ってるのだが。


これに付け加えて解きたいとしても、

授業、家庭学習か有名中でいっぱいじゃないの?

でも記述力だけは必要か。



読解の基礎ならこれもあり。

うちで個別に科学的読解法ならってるから

いらないけど。


記述の多い学校含めて6年の

難関以上なら夏から記述は始まるとよい。

おそらく有名中でつまづき始めるから。


理社に続く