どうも
ご無沙汰しております。
連泊勤務も
今夜はひとまず小休止😅
いつもの如く
フロ→メシ→晩酌〜😋🍶
で、危うくいつもどおり
寝てしまうところでしたが❗
ここは
意を決して
ギタ連してみました。
ギターに触れるのは3週間振り
トライする曲は
前回の記事で
トライしようとして心折れた
「A light in the Black」
師匠リッチー・ブラックモアの
若かりし頃
一番トガリまくってた時代の
名盤と呼ばれたアルバム「Rising」収録の
名曲です。
で、
せっかく師匠の曲弾くなら
やっぱりストラトキャスターでしょう❗🎸
という事になりまして
こちら
ほぼ2年ぶりの登場
Fender Japan
Exclusive classic 70's Stratocaster


別名「アッシュくん」
※アッシュさんすみません⤵


久々なんで
軽く解説
ピックアップを含めた
電気系統
いわゆるアッセンブリー
まるまる交換してあります。



切り替えのイメージ図↓
リアとフロントのトーンツマミの間にある
ミニスイッチが肝になります。


結果ストラトなんだけど
ストラトとは違う家音も出せる
器用なギターに大変身を遂げたので
もっと活躍してもいいんですが

なにぶん
一度弾いたら
二度と他のギターに戻れなくなる
と言われている
PRSに慣れた手には


メチャクチャ弾きにくい😅💦
ついでに
アッシュボディって
元々音が硬いものなんですが
こんなにガチガチ❓😱
って位に音が硬くて


さらに
ボディも「こんなにデカかったっけ❓」
ってくらいにデカく感じまして💦
こんなに弾きづらいギターでしたっけ❓


とはいえ
弾くと決めたからには
ますは通しでチャレンジ❗❗

リフはまぁまぁ弾けてるかな❓って
ほぼ自画自賛😆😆😆
ところがところが
   
先程も書きましたが
師匠が最もトガッてて
若さゆえの勢いで弾きまくってた頃のソロ

私には・・・・
思い切りヨレてます💦💦
とりあえず
3週間ぶりのギターってことで
お許しいただけたら🙇
とは思いますが💦💦



果たして
佐野先生の様に
弾けるようになるでしょうか❓❓



という訳で
またまたまたまた
夜勤でございます😓



毎日
ちょこっとずつでも弾けると
違うんですけどね💦
という訳で
ではまた
(^^)/~~~