”私の義理のおばが今日来院されました”見たいものだけを見て聞きたい事だけを聞く真実なんて無くて自分に合った信じたい事を信じる家族であろうと赤ん坊であろうと自分以外の人にあらゆる面において干渉する事の無意味さを実感します。人ってこういう生き物なのか、つくづく感じる今日この頃 どういう考えや想いに執着を持っているかが、自分の核になって正にそのように生きているだけなのかしら