2月入ってすぐ

勤務校にて

入試の監督と採点をしながら

ふと思ったこのタイトル。

 

 

これから受験を控えてる

ママにとって

大事にしたいのは

精神面でのサポート。



子どもが頑張れば良いわけじゃない。

お尻叩いて激励すれば良いわけじゃない。

子どもが頑張れるように、

私たち親もがんばる。


その中でも重要なのが

安定した親子関係ですよね。

特に、子どもの励みになる声かけ。

 



成績が思うように上がらない…

 



好成績で名前が貼り出される

友達と自分を比べて
「志望校、大丈夫かなぁ?」

 



そんなふうに気弱になっている

こどもの背中を見ると

 

 

 

なんでもいいから

言葉をかけたくなる。

それが親というものですよね。

 

 


でも
励ますつもりが

ついつい自分の不安を

抑えられずに



受かりそう?大丈夫?

 

 

○○君みたいに頑張ってね!


勉強せんでいいの?




ついつい
追い討ちをかけてしまいがちです…

 


激励の言葉をかけたかったのに
追い詰める言葉が

出てくる、出てくる・・・。




このままじゃいけない、と

どうしようもなく焦って
子供に当たってしまう。



ほんとうは、

 

 

出来たところを褒めてあげたい。
大きな心で支えていきたい。




その想いとは裏腹に

自分の言葉が実は遠回しに
子供に圧を与え続けるばかり、、

 



そんな苦悩を解決する

3つのポイントがあります。

 

 

この3つのポイント、

都内の某進学塾が

実践したところ、

 

 

 

ライバル塾が

 

 

「いったい何をやったんだ?」
「裏口入学か!?」

 

 

 

と、騒ぎ立てるほど

第一志望の合格率がうなぎ登りに…!




その大事な大事な

ポイント3つ。

それは…



①心の線をノートに引く

②子どもと繋がる5分の会話

③計画倒れ知らずのスケジュール術




かなりざっくりで

抽象的なポイントで

発信者としては恐縮ですが…

 

 

 

とてもブログだけでは

語りきれないほど

子どもの変化が

凝縮されているポイントなんです、、、



子どもの明るい未来への

第一歩としてまずは



お母さんの体験会で

気軽に話を聞きませんか?

 

 

 

3つのポイントを活用して

受験期の母ならではの悩みから

解放されませんか?

 

 

✓お子さんの成績がうなぎ登りに

✓勉強たのしい!と思える子どもに

✓塾なしでも受かる勉強方法

などなど他にも

 

 

ブログで語りきれない部分を

ふんだんに盛り込んでいます↓

【※小・中学生のお母様限定】

(PCの方が見やすいです)