変わろうとすると、
変われない。
よくあることです。
なぜかというと・・・
「変われない自分はダメだ」
これがあるからです。
たとえば、わが子を変えようとして、
上手くいかないのも同じこと。
「変われないあなたはダメだ」
これでは、お子さんは猛烈に抵抗します。
じゃあ、どうすれば良いの?
簡単ですよ、って話です。
「焦ってはダメよー」
「イライラしてはいけません」
「全てを受け入れてねー」
これだと・・・
心は、かえって
抵抗してしまうのですが。
知らず知らずに
ってことですが。
ここに綴ってくださってるのは、
方眼ノートのまさに真髄。
びっくりしました。
大事なことは、
「書く」ということ。
そして、重要なのが、
「5本の線」。
これを知ると・・・
「〜〜しなきゃ!」
「なかなか〜〜出来ない!」
「どうして自分は〜〜」
と堂々巡りすることなく。
上にコメントくださった方のように
「全く!意識せずに」
解決することが出来ます。
これを叶える3つの鍵。
それが、
①決める=動く
②桜の花は、待ったなし
③想像を超える自分
これなのです。



