●わが子がいじめの加害者に!?

こんにちは、川口佳子です。

いじめは、人間の社会から、なかなかなくならない問題です。

でも、いじめは、あってはならないことです。

いじめられていても、いじめていても、いじめに気づいたら、早急に対処しなければなりません。

これは、あるお母さんの話です。

学校から、電話がありました。

わが子が、いじめに関わっていると言うのです。

もしもあなたがそういう電話を受けたら、お子さんにどのように関わりますか?

まず、帰って来たわが子に、何と言いますか?

いじめについて、どのようにご家庭で指導しますか?

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さて。

いじめに関わっていたその子は、学校からいじめの連絡があったその日を境に、大きく変化しました。

学校でのいじめは直ちになくなり…

家庭での親子の会話が増え…

生活のリズムが整い…

早寝早起きをして自発的に勉強をするという、おまけまで付きました。

実は子供の問題行動は、プラスに大きく化けるチャンスでもあるのです。

このこと、是非知っていてくださいね。

このようにプラスに導くヒントを、この実例をとおしてメルマガでお伝えいたします。

お恥ずかしい話ですが、これは、私と息子の話です。

いえ、恥ずかしいわけではなく、自分の子供であれ、どこのお子さんであれ…

「まさか、うちの子が!」とは言えないような、プラスとマイナスの可能性を、誰でも常に持っていると私は思っています。

そして今回は、うちの息子がやらかしてくれました。

メルマガは2月24日朝に配信する予定ですので、逃さず読んでくださいね。

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