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もうすぐ敬老の日。
プレゼントって毎回悩むけれど、
やっぱりお花をもらうと嬉しいんですよね。
今回届いたのは、
39本のバラの花束。
39本って、数字だけを見ると
「ものすごく巨大!」という感じではないのですが、
実際に届いてみると……
かなりのボリューム。
両手で抱えると、もうバラ、バラ、バラ(笑)。
ピンクやパープル、淡いアプリコット系など、
いろいろな色がぎゅっと入っていて本当に華やかでした。
こちらは産地で厳選されたバラを使った、
何色が届くか分からないところも、
プレゼントを開けるみたいで楽しいんですよね。
▼今回の39本はこちら
39本のバラの花束を見てみる
ちなみにバラって、
本数が増えるだけで印象がものすごく変わります。
30本でも十分華やか。
60本になると一気に豪華になって、
100本はもう映画のワンシーンみたい。
そして39本でも、実際にはかなり存在感があります。
今回の花束も、ラッピングを外して花瓶に生けたら、
「39本って、こんなにあったの!?」
と思うほどでした。
花瓶いっぱいに広がったバラを見ているだけで、
部屋が一気に華やかになります。
少し小ぶりのバラなのですが、
私はむしろこのサイズ感が好き。
大輪だけをドン!と飾るのとは違って、
小ぶりの花がたくさん集まることで、
ふわっとした可愛らしいボリュームが出るんです。
しかも前回は白いバラを送っていただいたのですが、
そちらも本当にきれいで、
約1週間ほど楽しむことができました。
今回の花束にも切り花栄養剤が付いているので、
少しでも長く楽しめるのは嬉しいところ。
そして敬老の日って、
食べ物や実用品ももちろん喜ばれるけれど、
こういう自分ではなかなか買わない大きな花束をもらうのも、
やっぱり特別感がありますよね。
玄関でも、リビングでも、
そこにあるだけで気分が明るくなる。
「いつもありがとう」
そんな言葉と一緒に贈るなら、
バラの花束ってやっぱり素敵だなと思いました。
敬老の日のプレゼント候補にも♡
39本のThank youブーケはこちら















