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【スタバ】カスタマイズパスを「お馬さん」で自分流に!2022年から続く乗馬愛とラッキーアイテム。
こんにちは、スタバマダムです。
4月1日からスタートした、
スタバの「マイカスタマイズジャーニーセット」。
皆さんはもう、自分らしく使いこなしていますか?
私はこの特別なパスに、
今の私に欠かせない「ある相棒」を チャームとして取り付けてみました。
それは、愛らしい「お馬さん」のチャーム。
実は私、2022年から乗馬を始めて、 今年で丸5年になります。
きっかけは、ザ・クラウン - Netflixを観たこと。
もともと映画やドラマが大好きで、 作品の中に馬が登場するたびに、
その美しさに目を奪われていました。
今回は、スタバのパスを お馬さんでカスタマイズした理由と、
今楽天で大人気の馬蹄チャームの魅力を語ります。

2022年、映画『エリザベス』に導かれて
乗馬の世界に飛び込んだのは、2022年。
映画『エリザベス』を観て、 その気高い世界観に魅了されたのが始まりでした。
映画やドラマを観ていると、 必ずといっていいほど馬のシーンがありますよね。
あの凛とした佇まい、優しい瞳。
「私も、あのお馬さんの背中を感じてみたい」
そう思って始めたレッスンも、気づけば3年。
今では真夏以外、
朝のレッスンに通うのが 私にとって何よりの
「ストレス解消」です。
朝の清々しい空気の中で、
馬と心を通わせる時間は、
日々の忙しさがすーっと消えていく。
最高のデトックスタイムなんですよ。
日曜劇場『ザ・ロイヤルファミリー』に痺れる!
最近、一番熱くなって観たのが 日曜劇場『ザ・ロイヤルファミリー』です。
もう、展開が怒涛すぎて!
「早くハッピーエンドにして!」と
テレビの前で何度願ったことか(笑)。
原作者の早見和真さんも仰っていますが、
「自然の中に馬がいる」という画だけで、
乗馬好きにはたまらない感動があります。
第7話の「神回」に向けて、
これまでのストーリーを反芻しながら、
本当にお馬さんが大大大好きになりました。
特に、妻夫木聡さん演じる栗須さんが、
亡きお父さんの「人の役に立つ仕事を」という言葉を胸に、
馬たちの未来のために立ち上がるシーン……。
「社長、私に賭けることはできます」というセリフには、
思わず涙が溢れました
スタバの「カスタマイズパス」を自分色に
そんな馬が大好きな私。 スタバの「カスタマイズパス」を
手にした時、 真っ先に思ったのが 「私らしく、馬でカスタマイズしたい!」 ということでした。
そこで選んだのが、このレザーのお馬さんチャーム。

お写真を見ていただけるとわかりますが、
ブラックのケースに、あえてブラックのお馬さん。
同系色でまとめることで、
スタバらしいシックで高級感のある雰囲気に。
ゴールドの蹄鉄がアクセントになって、
大人の女性にぴったりのデザインだと思いませんか?
毎日持ち歩くための「2色使い」のこだわり
実は私、このチャームが好きすぎて ブラックだけでなく「ブラウン」も持っているんです。
-
ブラック(パスケース用): スタバでの優雅なひとときを彩る、メインチャームとして。
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ブラウン(スマホ・小物用): こちらはカバーに付けて、 毎日持ち歩く小さめケースに忍ばせています。
大好きな馬といつも一緒にいられる。 ただそれだけで、一日の気分が上がります!
楽天で大人気!幸運を呼ぶ「馬と蹄鉄」
このチャーム、実は今SNSでも話題で、 楽天でも大人気の商品なんです。
馬蹄(ばてい)は古くから 「幸運を呼び込む」とされるラッキーモチーフ。
さらに、2026年は「午年(うまどし)」!
縁起物として先取りして身につけるのも素敵ですよね。
お値段以上に見える上質なレザー調の質感。
馬好きさんへのギフトとしても、 絶対に喜ばれるアイテムだと思います。
愛用者として、一つだけアドバイス!
このチャームを検討している方に、
これだけは伝えておきたいことがあります。
蹄鉄部分のネジは、
届いたら「これでもか!」というくらい、
ギュッとしっかり締めてくださいね。
バックに付けて持ち歩くと、
摩擦で緩んでしまうことがあるようです。
せっかくの相棒がいなくなったら悲しいので、
時々チェックしてあげるのが、長く付き合うコツです。

好きを詰め込んだ自分だけのパス
スタバのカスタマイズパスは、
ドリンクを自分好みに変えるだけでなく、
持ち物自体を自分流に育てる楽しさも 教えてくれました。
2022年から続く、私の乗馬への情熱。 そして、大好きな映画の世界観。
このお馬さんチャームは、 私の「好き」を一つに繋いでくれる、 大切なお守りのような存在です。
馬好きさんはもちろん、 午年に向けてラッキーアイテムを 探している方は、ぜひチェックしてみてくださいね。
明日からのスタバタイムが、 もっともっと、楽しみになりますように!










