北九州・長野県にて活動中
日本おひるねアート協会認定講師 認定アーティスト
きりんのおひるねアート®のさとうあやこです。
さて、
おひるねアート協会では
年に1回エピソードアワードという
講師活動を振り返り
自分の想いを綴る場があります。
エピソードのテーマは
毎年変わらず5つ
1.講師になる前→なってからの
自身の生活や心の変化
2.講師になってよかったこと
3.お客様からいただいて嬉しかった言葉や
感動したエピソード
4.あなたにとっての「おひるねアート」とは?
「おひるねアート協会」とは?
5.これから講師へなろうと思っている方へひとこと
私は講師活動4年目になるのですが
エピソードを投稿するのは初めてでした。
というか、今まで書けなかったんです。
なぜなら
家族に反対されながら講師活動をしている
という負い目があったからです。
でも、どうやら
私の思い込みもあったようです
今年はコロナにより
撮影会をお休みさせていただく一方で
夫婦で働き方について話す機会も
多く持てたことで
私も気持ちの整理がつきました
そして光栄ながら
エピソード大賞をいただくこともできましたので
ご一読いただけたら嬉しいです
ちなみに、
文中で登場する
おひるねアートコンテストに向けて
制作していた作品というのは
コチラ


旦那のラフ画がコチラ
このラフ画を描いてくれたことが
本当に嬉しくて
やる気に火がつきまして
笑
4日間でアートを仕上げることが
できたのでした。
※アスパラガスやトマトは事前に作ってありました
締め切りギリでした笑。
でもおかげさまで、
コンテストでも11位という高評価もいただきました
ありがとうございました

それから、もうひとつ。
エピソードの中にチラッと書いてあるんですが
5歳になる娘ちゃんは
発達障害の診断がついていて
療育を受けています。
娘ちゃんに関しても
講師活動をしながら
ずーーーっと悩んできました。
講師の立場上
プライベートなことを
あまり表に出してもいけない気もするし
でも、私が一番語りたいことは
娘ちゃんのことだったりもして
その解消法もわからず
モヤモヤしていたことも確かです。
そして、
娘ちゃんが大変な時期に
もっとちゃんと向き合えばよかったと
後悔している点もあります。
だからこれからは
療育の話も発信していければなあと
思っています。
※主にInstagramにて投稿しています
身近に発達障害のお子さんが
いらっしゃったり
療育の経験がおありだったり
もしくは
お子さんの発達に関して
心配事や悩み事をお持ちでしたら
交流させていただけたら嬉しいです。
それはひとりのママとして。
人生は学びですね
これからもどうぞ
『きりん』をよろしくお願いいたします
【期間限定】おひるねアートコラージュ企画
『白雪姫』
『アリス』
『カレンダーを作ろう
』







