北九州・長野県にて活動中
日本おひるねアート協会認定講師 認定アーティスト
きりんのおひるねアート®のさとうあやこです。
娘ちゃんの幼稚園で
アデノウィルスが大流行🌀
そして…
もらっちゃいました、私も
さて、
今週末に予定していた
ハロウィン撮影会ですが
28日(土)に日程を変更しております。
2学期が始まり
すぐに娘の瞼が腫れ出し
虫刺され
アレルギー
なんて思っているうちに
自分の目も
みるみるうちにパンパンに
そして
しだいに息子くんまで…
アデノウィルスでした。
幸い目の症状だけなので
割と元気にひきこもりしておりましたが
撮影会までに
完治には至らないと判断し
延期させていただいた次第です。
※ご予約のお客さまには
先行でご連絡をさせていただきました。
改めまして、ご迷惑をお掛けしましたこと
お詫び申し上げます。
復帰するにあたり
ネックだったのが
息子くんの預け先と
子どもたちの病気でした。
産休に入る前も
撮影会が近づくたびに
娘ちゃんが病気にかからないか
ヒヤヒヤしながら
過ごしていたものです。
実際に発熱して
撮影会を延期 or 中止にしたこともあります
そうして今や
息子くんが増えたからには
病気リスクも2倍

なので
実家の義母に子どもたちを
お願いできるようセッテイングし
サイアク、
病気で寝込む子どもたちを置いてでも
撮影会に臨もう
という気概で
復帰を目指しました。
(※病児保育も検討せねばならない…とも思いつつ)
が…
自分が病気になるとは


リスクは3倍でした…
お客さまへの申し訳なさと
情けなさでいっぱいで
復帰すべきじゃなかったんじゃないか…
もう撮影会は中止にして
このまま育休を継続してしまおうか…
なんて
ネガテォブ思考にも陥りました
だけれども…
見えないけれども
見ようと思えば
あっちにもこっちにも
ウィルスは存在するんですよね。
だからたぶん
見えない不安を恐れていたら
何もできなくなっちゃうなあと
思ったのです。
いや実は
問題はウィルスではないのだと。
自信のない私が
逃げる口実にしているに過ぎないんだと
気づきました。
やるべきことはシンプルでした。
28日までに元気いっぱい復活すること。
参加してくださるお客さまのために
精一杯に講師を務めること。
日程変更により
お越しいただけなくなった方には
次で挽回できるよう
活動を継続すること。
そして
子どもたちの体調管理と
何より
自分の体調管理

まあ、
改めて言うことでもないですね

巷にはびこるウィルスに負けず
自分の中の
弱虫というウィルスにも負けず
ただただ
お客さまを全力でお迎えしたいと思います
28日はまだお席ご案内できます。
どうぞお気軽にお問い合わせください







